『Subnautica 2』で希少な素材「金」を見つける方法と準備、その用途について徹底解説!ゲームをスムーズに進めるための必見情報
2026年05月16日 | #ゲーム #攻略 | GamesRadar+
新作サバイバルゲーム『Subnautica 2』では、ゲーム序盤からチタンや銅といった基本的な素材は手に入りますが、ストーリーを進めていくと、より希少な素材「金」が必要になってきます。しかし、どこで手に入るのか分からず、なかなか見つけられない人も多いのではないでしょうか。金はさまざまなクラフトレシピに登場するため、早めにその入手場所を知っておくことがゲーム攻略の鍵となります。
金の入手場所と探索の準備
『Subnautica 2』で金が見つかるのは、ライフポッドの東に位置する「墓場」と呼ばれる非常に高温のエリアです。このエリアは極めて高温なため、探索するには「耐熱適応」が必要になります。これはストーリーを進め、NoAの指示に従うことで解放される適応能力です。また、墓場エリアでは深海へと潜る必要もあるため、探索に向かう際は「タッドポール」と「リブリーザー」を持っていくことを強くおすすめします。
金の見分け方と用途
墓場エリアで見つかる金は、硫黄鉱石とは異なる独特な見た目をしています。上の画像で確認できるように、球状のケージのような構造をしており、他の鉱石と同様に、小、中、大のサイズがあります。サイズが大きくなるほど、より多くの金が手に入ります。金はタッドポールをアップグレードする際に必要となる「高度な配線キット」をはじめ、多くの便利なアイテムの作成に用いられます。さらに「金インゴット」の作成にも使用されますが、これはゲーム後半で必要になるでしょう。