『Palworld』レベル40超えの冒険者必見!「上質な木材」を効率的に入手&拠点に貯める方法を徹底解説!終盤の建築はこれで完璧!
2026年07月15日 | #ゲーム #アプデ #攻略 | GamesRadar+
皆さん、こんにちは!今回は、大人気オープンワールドサバイバルクラフトゲーム『Palworld(パルワールド)』で、ゲーム終盤に必須となる「上質な木材」の効率的な入手方法をご紹介します。レベル40を超えてから必要になるこの素材、どこで手に入るのか、そしてどうやって拠点に大量に貯めるのか、その秘密を詳しく解説していきます。
上質な木材はどこで手に入る?
上質な木材は、特定のエリアでしか手に入らない貴重な資源です。ゲーム開始地点の近くでは見つかりませんが、以下の地域で見つけることができます。 「トワイライト砂丘」に生えているとがった木、「黒曜の山」の枯れ木、「桜島」の桜の木、「フェイブレイク島」の赤やオレンジ、黄色の木、そして「乾燥した砂漠」の枯れ木やとがった木が対象です。これらのエリアにある全ての木から入手できるわけではないため、これらの特徴的な木を探すようにしましょう。また、効率よく採取するには、精錬金属の斧やパルメタル斧といった高品質な斧を使うと、得られる木材の量が増加します。
拠点での効率的な上質な木材の集め方
「上質な木材」を拠点に大量に集めるには、古代テクノロジーのレベル43でアンロックされる「伐採場2」が非常に重要です。この施設を拠点に建設し、伐採適性のあるパルを配置することで、チェストいっぱいの「上質な木材」を効率的に集められます。ゲーム終盤の建築やクラフトには欠かせない資源なので、ぜひ早めにアンロックして活用しましょう。