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『Windrose』火薬の効率的な入手方法が公開!クラフトで枯渇を回避し、中盤以降のサバイバルを有利に進めよう!

2026年04月20日 | #ゲーム #アプデ #攻略 | GamesRadar+

『Windrose』火薬の効率的な入手方法が公開!クラフトで枯渇を回避し、中盤以降のサバイバルを有利に進めよう!

サバイバルクラフトゲーム『Windrose』において、中盤以降で重要な資源となる火薬の入手方法について、序盤から終盤まで役立つ情報が公開されました。特に、フィールドでの採集だけでなく、クラフトによる安定的な供給方法が注目されています。序盤は余りがちな火薬も、ゲームが進むにつれて消費量が増え、枯渇しやすいため、計画的な入手が求められます。

火薬の効率的なクラフト方法

火薬を安定的にクラフトするには、ゲームの進行度を「Foothills」地域まで進める必要があります。この地域に到達すると、火薬のレシピがアンロックされ、クラフト可能になります。火薬のクラフトには「Millstones(石臼)」が必要です。Millstonesは、作業台で「Millstone Parts(石15個)」と「木材」を組み合わせて作成できます。必要な材料が揃ったら、Millstonesを使って火薬を生成しましょう。

火薬クラフトに必要な材料

火薬のクラフトには「灰」と「硫黄」が必要とされています。灰は「Charcoal Kiln(炭窯)」で木材を燃やすか、Millstonesで木炭を砕くことで入手できます。一方、硫黄は「Foothills」地域の環境に存在する、黄色いマーブル模様の岩石ノードや鉱床から採掘可能です。硫黄の採掘には「Iron Pickaxe(鉄のつるはし)」が必須となるので、あらかじめ準備しておきましょう。これらの材料をMillstonesに投入することで、火薬が生産されます。

序盤は近接戦闘がおすすめ

ゲーム序盤では、たとえ銃器を所持していても、近接戦闘を主軸にすることで火薬を温存できます。序盤の敵は手斧や剣などの近接武器でも比較的容易に倒せるため、貴重な火薬は中盤以降の重要な戦闘のために温存することが推奨されています。

硫黄が見つからない場合の対処法

硫黄の鉱床が見つからない場合は、「Foothills」地域にいる「Natural Resources Merchants(天然資源商人)」から購入することも可能です。これにより、採掘の手間を省き、効率的に火薬の材料を確保できます。