1. ホーム
  2. 発売・口コミ
  3. 古書店街の橋姫 々の発売情報・評価 口コミ

古書店街の橋姫 々の発売情報・評価 口コミ

NEXT
PREV

古書店街の橋姫 々の発売情報・評価 口コミの製品情報

発売元

dramatic create

発売日

2018年9月27日

価格

通常版:¥6,900 (¥7,452 税込)
DL版:¥6,400 (¥6,912 税込)

※機種によって金額が異なる場合があります

ジャンル

女性向けADV

ゲーム機

PS Vita

プレイ人数

CERO

A(全年齢)

オンライン

現在不明

価格や発売日など実際とは異なる場合があります。正しい情報は公式サイトをご確認下さい。

“何が現実で、何が幻覚なのか。”インディーズで話題沸騰の大正BLミステリー!

PC同人ゲームで話題を巻き起こし、関連作品も続々展開中のボーイズラブ大正ミステリーAVD『古書店街の橋姫」』が、手軽に遊べるPS Vitaへ移植決定!

舞台は大正時代の東京・神保町。
主人公は親友の死をきっかけに3日間がループする謎の現象に巻き込まれていく……

当時の独特な雰囲気を彩る美麗なグラフィック、史実にフィクション要素を織り交ぜた世界で、個性的で魅力的なキャラクターたちのドラマが紡がれる珠玉のポップオカルト大正ミステリー。

あらすじ

大正十一年六月 梅雨の神保町

会津から上京してきた玉森は、帝大合格を目指す浪人生。
しかし底知れない空想癖とだらしない性格が災いし、たった二年で下宿先に見限られてしまう。
とある縁で古書店・梅鉢堂に住み込みで働くことになった玉森は、同郷の親友らに甘えながらも浪人生という猶予期間を謳歌していた。

そんな中、頼りにしていた親友の相次ぐ自殺と怪死。
雨の降る三日間をなぜか繰り返していることに気づいた玉森は、彼らを掬うため神保町を奔走する。

何が現実で、
何が幻覚なのか。

友人の死の謎を追う、
ポップオカルトな大正ミステリー

キャラクター

左から、
玉森(※主人公 CV:坂巻亮侑)、水上(CV:神崎智也)、川瀬(CV:マルクス)、花澤(CV:岡田悠)、氷川博士(CV:近野誠一郎)、能面の男(CV:美藤秀吉)

関連グッズ

評価・クチコミ

面白くない微妙普通面白い神ゲー (評価待ち)
Loading...

星をクリックすることで1度だけ評価を行なえます。文章と★評価は別の扱いになっています。

お勧めの記事

今月発売のゲーム

  • Book
  • グッズ
  • アニメ
PRAmazon

専用攻略サイトリンク

一覧