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  3. コンテンツ制作用途向けグラフィックスカード「Radeon Pro WX 8200」が8月下旬に国内発売
Radeon Pro WX8200 配信元 エーキューブ 配信日 2018/08/27

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>


ACUBE、「Vega」アーキテクチャを採用した
ハイエンドグラフィックスボード
Radeon Pro WX8200をリリース

株式会社エーキューブ(本社:東京都千代田区、代表取締役:武藤和彦)は、Radeon Proシリーズの新しいグラフィックスボード「Radeon Pro WX8200」をリリースしました。


【製品について】
AMD Radeon Pro WX 8200ワークステーショングラフィックスは、非常に複雑な作業負荷であり、リアルタイムのビジュアライゼーション、バーチャルリアリティ、フォトリアリスティックレンダリングは容易に対応できる数少ないソリューションです。

Radeon Pro WX 8200は、プロフェッショナル向けの高度な機能を搭載し、今日の最も人気のあるアプリケーションの多くで認定されています。設計、製造、AEC、メディア、エンターテイメントのワークロードに最適なプロフェッショナルなソリューションをお探しの方に最適なカードです

【テクノロジー】

Radeon VR Ready Creator
驚くほど強力で優れた機能を備えた開発ツールにより、VRコンテンツ・クリエイターを支援します。VR コンテンツ・クリエイターや経験豊富なデザイナー向けの Radeon VR Ready Creator 製品には、Oculus Rift または HTC Vive の推奨仕様を満たす、あるいはこれを上回る Radeon ProおよびAMD FirePro GPU グラフィックス・カードが含まれます

AMD Eyefinity テクノロジー
AMD Radeon Pro プロフェッショナル向けグラフィックス1に、独自のマルチディスプレイ・テクノロジーである AMD Eyefinityを搭載、単一のワークステーションまたはPCから1枚のグラフィックス・カードで 3台、4台、さらには8台のディスプレイに高画質のビジュアルを出力できます。これにより、システム全体の複雑性が軽減され、複数のグラフィックス・カードを組み合わせて同期させて数十枚、さらには数百枚のスクリーンを使用して巨大なディスプレイ・ウォールを構築できます。

Radeon ProRender
物理ベースの高性能レンダリング・エンジン、Radeon ProRender があれば、クリエイティブなプロ仕様で驚くほどフォトリアリスティックな画像を作成できます。高効率かつ高性能なRadeon Rays テクノロジーに基づいたRadeon ProRenderは業界のオープン標準のレイトレース・エンジンで拡張性を追求、GPUとCPUの性能を完全に引き出し、高速かつ目覚ましい
成果をあげます。

■製品仕様

【発売時期】2018年8月下旬
【参考販売価格】 オープンプライス

Radeon Pro WX8200 についての詳細は、下記WEB をご参照ください。
https://www.amd.com/ja/products/professional-graphics/radeon-pro-wx-8200

この記事は『 4gamer 』からRSSを読み込んでいる外部記事になります。
記事URL:https://www.4gamer.net/games/133/G013322/20180827003/

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