『Subnautica 2』で乗り物や上級設備に必須のインゴット作成方法が判明!新施設「プロセッサー」の設計図と素材レシピを徹底解説
2026年05月15日 | #ゲーム #アプデ #攻略 | GamesRadar+
サバイバルアドベンチャーゲーム『Subnautica 2』において、拠点設備や乗り物の作成に不可欠なインゴットの精製方法が明らかになりました。前作とは異なり、インゴットの作成には専用の施設「プロセッサー」が必要となり、その詳細な入手方法や、さまざまなインゴットのクラフトレシピが公開されています。
プロセッサーの入手方法とクラフトレシピ
『Subnautica 2』でインゴットを作成するには、まず「プロセッサー」を建造する必要があります。プロセッサーは、Habitat Builderを使用して、チタニウム2個、銅線1個、そしてマイルドアシッド1本があれば比較的簡単にクラフトできます。もしプロセッサーの設計図を持っていない場合は、初期スポーン地点であるライフポッドから北に37メートル進んだ場所にある「Old Habitat」内で、壊れたプロセッサーユニットをスキャンすることで入手可能です。プロセッサーはインゴット作成だけでなく、ストロングアシッドのクラフトにも使用されるため、拠点に設置しておくと非常に役立ちます。
各種インゴットのクラフトレシピ
プロセッサーを設置すると、以下のインゴットをクラフトできるようになります。それぞれのインゴットは、特定の素材を複数個消費して作られます。素材の多くは、ゲーム開始地点周辺で容易に見つけることができますが、一部の素材は探索が必要になることもあります。
主要なインゴットと素材
- チタニウムインゴット: チタニウム3個
- カッパーインゴット: 銅3個
- シルバーインゴット: 銀3個
- ゴールドインゴット: 金3個
- ゲルマニウムインゴット: 銀2個、または鉛2個
- プラスティールインゴット: チタニウム2個、リチウム1個
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 必要施設 | プロセッサー |
| プロセッサー素材 | チタニウム2個、銅線1個、マイルドアシッド1本 |