『Subnautica 2』エイリアンの遺跡への安全な到達方法と、到着後の探索でプレイヤーが真っ先にやるべきことが公開!深海の危険を回避して謎に満ちた新天地へ挑もう
2026年05月19日 | #ゲーム #アプデ #攻略 | Polygon
『Subnautica 2』で冒険の舞台となる「エイリアンの遺跡」へ向かう方法が公開されました。プレイヤーが最初に直面する大きな移動チャレンジであり、これまでの安全な水域を離れ、深海へと足を踏み入れることになります。そこには多くの謎が待ち受けていますが、同時に巨大で凶暴な生物も存在するため、安全に到達するためのヒントが提供されています。
エイリアンの遺跡への安全な到達法
エイリアンの遺跡は、タドポールペンから東に数百メートル離れた場所に位置しており、これまでよりもはるかに深い海域を横断する必要があります。旅を安全かつ容易に進めるためには、自分自身のタドポールを建造しておくことが推奨されています。また、最終的には遺跡の近くに新しい基地を建設することになるため、チタンを満載したポータブルロッカーや、希少なネクロレイの嚢胞を事前に準備して持ち運ぶと良いでしょう。ネクロレイの嚢胞があれば、再び深海を横断することなく強力な酸を生成できます。この海域には巨大なタコ型生物「コレクターリヴァイアサン」が生息していますが、水深5メートル以上を維持して水面近くを進むことで、襲撃されるリスクを大幅に減らせるようです。
遺跡到着後の探索と重要施設
遺跡に到着したら、まずは近くにある研究基地を目指します。そこでは、卓上にあるすべてのアイテムをスキャンし、特にモッドステーションを見つけてスキャンすることが重要です。これは、今後の探索に不可欠な深度モジュールを製作するために必要となります。基地内には、スキャン可能なアイテムやログがある寝室、そして水のない安全な部屋があり、そこには貯蔵ロッカー、ファブリケーター、そしてバイオベッドが設置されています。バイオベッドを起動してリスポーンポイントとして設定すれば、新しい基地を建設するまでの間、ライフポッドからやり直す手間が省けるでしょう。最後に、基地の奥にあるNoAユニットを操作して、次の目標を確認します。