『アサシン クリード ブラック フラッグ リシンクド』のエドワード・ケンウェイ役マット・ライアン氏が実写版出演に意欲を示す! 海賊から刺客への成長を描く物語の魅力とは
『アサシン クリード ブラック フラッグ リシンクド』でエドワード・ケンウェイ役を再び演じるマット・ライアン氏が、実写版でも同役を演じることに意欲を示しています。同氏がVGCのインタビューに応じたもので、もし機会があればぜひ挑戦したいと語っています。
マット・ライアン氏が語るエドワード・ケンウェイの魅力
マット・ライアン氏は、実写版でエドワード・ケンウェイを演じることについて「ぜひやりたい」と強い意欲を見せています。ただし、それがどのような媒体であれ、ストーリーにとって最適な形であることが重要だとコメントしており、俳優としては自分の手から離れた部分もあるため、成り行きを見守るしかないという本音も漏らしています。同氏は、エドワードの物語は素晴らしい『アサシン クリード』映画になるだろうとも語っており、彼がただの海賊から、いっぱしの刺客へと成長していく過程に特に魅力を感じているとのことです。
『アサシン クリード ブラック フラッグ リシンクド』について
『アサシン クリード ブラック フラッグ リシンクド』では、新たに書き下ろされたモーションキャプチャーシーンやミッションが追加され、ライアン氏による新しい音声も収録されています。本作は、かねてから噂されていましたが、先月に正式発表されました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売日 | 7月9日 |
| プラットフォーム | PS5、Xbox Series X/S、PC |