『Subnautica 2』で貴重な「エナメルガラス」を効率的に入手する方法を解説!クリーチャーエナメルとガラスを組み合わせて深海探索を有利に進めよう!
2026年05月21日 | #ゲーム #攻略 | GamesRadar+
『Subnautica 2』でエナメルガラスの入手方法が話題になっています。このサバイバルゲームでは、リアルなものから架空のものまで、さまざまな資源が登場し、何をどこで手に入れるべきか迷うプレイヤーも少なくありません。特に個人的なインベントリが小さいため、資源管理はかなり難しいとされています。エナメルガラスのクラフト自体は2つの資源を組み合わせるだけですが、それぞれの資源の入手場所が異なるため、ゲーム内でも特に難しいアイテムの一つとして知られています。
エナメルガラスのクラフト方法と資源の入手場所
エナメルガラスをクラフトするには、ガラスとクリーチャーエナメルを組み合わせる必要があります。しかし、このクリーチャーエナメルがなかなか手に入りにくい資源です。特に、ガラスの材料となるクォーツが豊富にあるエリアでは見つけるのが難しい傾向にあります。幸いなことに、クリーチャーエナメルが見つかるエリアの近くには、クォーツも同時に手に入れられる場所がいくつか存在します。具体的には、エイリアン遺跡研究センターの南にあるエイリアンの「クロップサークル」付近(ロゼッタストーンのすぐ下)や、エイリアン発電所とエンジェルコームの近くの海底などが挙げられます。
クォーツの効率的な集め方と探索準備
エナメルガラスを作る際は、エイリアン遺跡エリアのできるだけ近くでクォーツを集めるのが効率的です。また、ガラスのクラフトには何かとクォーツが必要になるため、見つけたらできるだけ多く集めてベースに貯蔵しておくのがおすすめです。クォーツ集めには、深度モジュールを搭載したタドポールが必要になります。ただし、この深度モジュールのレシピ自体にエナメルガラスとセレスティンが必要となるため、まずはライフポッド付近やロゼッタストーン近くでクォーツを集め、その後アップグレードしたタドポールでさらに多くのクォーツを確保していくのが良いでしょう。探索時にはリブリーザーも携帯しておくと便利です。