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『Subnautica 2』で重要な「リペアツール」の設計図の入手方法を解説!ゲーム序盤で探しやすい場所から作成に必要な素材まで詳しく紹介

2026年05月21日 | #ゲーム #発売 | GamesRadar+

『Subnautica 2』で重要な「リペアツール」の設計図の入手方法を解説!ゲーム序盤で探しやすい場所から作成に必要な素材まで詳しく紹介

オープンワールドサバイバルゲーム『Subnautica 2』では、水中で生き抜くために様々なツールが欠かせません。その中でも特に重要なのが「リペアツール」で、壊れた車両の修理や特定の難破船への侵入に必要となります。今回は、リペアツールの設計図を入手する方法と、その作成に必要な素材について詳しく解説していきます。

リペアツールの設計図を見つけるには

リペアツールの設計図を入手するには、マップ中に散らばる「フラグメント」をスキャンする必要があります。これらのフラグメントは、使い古されたツールとしてフィールドに点在しており、直接拾い上げることはできませんが、スキャンすることで設計図の一部として認識されます。リペアツールの設計図を完全にアンロックするためには、合計3つのフラグメントをスキャンする必要があるとのことです。特にゲーム序盤で探しやすく、ライフポッドの近くで見つけられる3箇所を以下にご紹介します。

  • カンテーン・シカーダ難破船内: ライフポッドから南へ約280mの地点にあります。
  • 隠された植民地バンカー: ライフポッドから南東へ約250m、上記の場所から北東へ約120mの地点です。
  • 大きなサンゴドーム内: 上記の場所からさらに南東へ約140m、水深約94mの地点で、ライフポッドからは南東へ約360m離れています。

他にも、ライフポッドから北東へ約600mの「ランダーガレージ・シカーダ難破船内」、オタマジャクシの飼育場、発電所の地下にあるエンゼルコームの近くなどでも見つかるとのことなので、周辺を探索する際は注意して見てみましょう。これらのエリアでは、リペアツール以外にも「リブリーザー」や「ハビタットビルダー」といった他の重要なツールのフラグメントも見つかる可能性があるため、積極的にスキャンを進めていくのがおすすめです。

リペアツールの作成に必要な素材と補足情報

リペアツールの設計図をアンロックしたら、今度はその作成に必要な素材を集める番です。リペアツールをクラフトするには、以下の材料が必要になります。

  • チタンインゴット x 1
  • 硫黄 x 1
  • 配線キット x 1
  • 基本バッテリー x 1

チタンインゴットと配線キットの作成

チタンインゴットを作るには「プロセッサー」が必要です。プロセッサーの設計図も、上記のリペアツールフラグメントが見つかるような放棄された研究エリアやバンカーなどでスキャンできるとのことです。また、配線キットの作成には銀が必要になります。銀はマップ内の鉱床から採掘できるので、こちらも合わせて探索しておきましょう。

硫黄の入手

硫黄については、別途ガイドが用意されているとのことなので、ゲーム内で情報を探すか、関連情報も確認してみるのが良さそうです。これらの素材をすべて集めてリペアツールを作成すれば、オタマジャクシ(車両の一種)の修理が可能になり、さらに冒険の幅が広がるとのこと。予備のパワーセルも忘れずに携帯し、バッテリー切れに備えておくと安心です。