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『Warhammer 40,000: Chaos Gate - Deathwatch』異種族殺戮エキスパート「デスウォッチ」を主軸にした戦略アドベンチャーがPC、PS5、Xbox Series X|Sで登場!20種類以上の新ユニットと新要素で戦略の幅がさらに拡大!

2026年05月26日 | #ゲーム #発売 #アプデ | IGN

『Warhammer 40,000: Chaos Gate - Deathwatch』異種族殺戮エキスパート「デスウォッチ」を主軸にした戦略アドベンチャーがPC、PS5、Xbox Series X|Sで登場!20種類以上の新ユニットと新要素で戦略の幅がさらに拡大!

『Warhammer 40,000: Chaos Gate - Deathwatch』は、Games Workshopが提供する人気SF世界「ウォーハンマー40,000」を題材にした戦略アドベンチャーゲームです。本作は前作『Warhammer 40,000: Chaos Gate - Daemonhunters』の続編にあたり、前作で好評だったゲームプレイの核となる部分は踏襲しつつ、プレイヤーは異種族殺戮のエキスパート集団「デスウォッチ」となり、これまで以上に広範な敵勢力と戦いを繰り広げます。

デスウォッチと新たな勢力の参戦

今作の主役である「デスウォッチ」は、さまざまなスペースマリーンチャプターの精鋭を統合した、異種族(ゼノ)狩りのスペシャリスト部隊です。前作のユニットは登場せず、完全に新しいユニット構成になっており、プレイアブルなクラスは20種類以上と大幅に増加しています。さらに、プレイヤーは新米異端審問官として「デスウォッチ」だけでなく、「アストラ・ミリタルム」や「異端審問庁」のユニットも編成に組み込めるようになります。これにより、かの有名な戦車「レマン・ラス」を含む多様なユニットを自由に組み合わせ、より柔軟な戦略を立てることが可能になりました。

広がる戦場と新モード

本作では、前作から大幅に増加した6つまたは7つの敵ゼノ勢力と戦うことになります。これにより、キャンペーン全体を通じて多様な戦術的体験が提供され、ゲームの新鮮さが保たれるとのことです。また、新たに「小競り合いモード(Skirmish mode)」が追加されます。このモードは、キャンペーンとは別に単発の戦闘を楽しめるもので、新しい戦略を試したり、気軽にゲームの世界に触れたりするのに最適です。前作で好評だった「運に左右されない戦闘」「パズルのような戦術性」「環境破壊」といった要素は今作でも健在で、さらに進化しているとのことです。

項目 内容
プラットフォーム PC、PlayStation 5、Xbox Series X