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カプコンの新作アクションアドベンチャー『Pragmata』、激ムズと噂のやり込み実績10選が公開!最高難易度クリアで真のエンディングも!?

2026年06月12日 | #ゲーム #発売 | DualShockers

カプコンの新作アクションアドベンチャー『Pragmata』、激ムズと噂のやり込み実績10選が公開!最高難易度クリアで真のエンディングも!?

カプコンが贈る期待の新作アクションアドベンチャーゲーム『Pragmata』には、やりごたえのある実績が多数用意されているとのことです。今回は、その中でも特に難易度が高いとされる10個の実績と、それらを解除するための攻略法が公開されました。ストーリークリアだけでも骨が折れる本作ですが、さらに一歩踏み込んでゲームを遊び尽くしたいプレイヤーには見逃せない情報となっています。

隠し要素から高難易度チャレンジまで!手強い実績の数々

『Pragmata』の実績には、隠されたミニキャビン人形の発見や、特定の条件下での敵の撃破、さらには最高難易度でのゲームクリアといった多様なミッションが含まれています。特に、合計15個のミニキャビン人形は、ゲーム内の至るところに巧妙に隠されており、その小ささから見つけるのが非常に困難とされています。また、ストーリークリア後に解放される「Unknown Signal」モードでは、高難易度のチャレンジルームがプレイヤーを待ち受けており、これをクリアすることで得られる実績も存在します。これらのチャレンジは、ゲームで培った知識とスキルをフル活用しなければ達成できないものばかりとのことです。

戦闘テクニックを駆使するユニークな実績も

戦闘システムを活用した実績も多数存在します。例えば、ダイアナの「浄化」能力を使って、同時に3体の汚染された敵を浄化する「Cleanup on Aisle Three」や、マップギミックであるリムリサイクラーを使い、一度に3体の敵を倒す「Round 'Em Up」といった実績があります。これらは、敵の配置や行動を予測し、適切なタイミングでスキルを発動する必要があるため、一筋縄ではいかないとのことです。また、1秒間に6000以上の銃ダメージを与える「It's Over 6,000!」という実績は、武器のアップグレードやハッキングノードの組み合わせが重要となり、特定の訓練シミュレーションでチャージピアサーを使用するのが効果的とされています。

敵の特性を見極める戦略的な実績

特定の敵を対象とした実績も目を引きます。シールドを持つ敵からシールドを奪う「Can I Borrow That?」は、シールドを無効化し、混乱させるハッキングノードを使用することで達成できるとのこと。また、ゲーム内でランダムに出現し、発見するとすぐに逃げ出す「スイーパーボット」を破壊する「You're Not Getting Away That Easy」という実績は、粘着爆弾を使ってハッキングマトリクスを縮小させるのが効果的とされています。さらに、セクター4のボスであるルーナディガーを、ボス戦前に撃退する「Courage in Desperation」は、敵の弱点である口を狙い、十分なダメージを与えることが鍵となるようです。これらの実績は、敵の特性を理解し、戦略的に行動することが求められるでしょう。

最高難易度クリアで究極の証を

そして、最も過酷な実績として挙げられるのが、最高難易度であるルナティックでゲームをクリアする「Lunar Supremacy」です。この難易度では、ニューゲームプラスでの引き継ぎができず、最初から武器のアップグレードなしでゲームを進める必要があるため、文字通り最高の腕前が試されるとのこと。さらに、ストーリークリア後の追加コンテンツ「Unknown Signal」の全てを完了させる「The Right Man for the Job」を達成することで、真のエンディングが解放されるとのことで、やり込み要素満載となっています。

項目 内容
発売日 2026年4月17日
開発/販売 カプコン
ジャンル アクション、アドベンチャー、SF、TPS