『Modern Warfare 4』デジタル版予約購入者限定!シングルプレイヤーキャンペーンのアーリーアクセスが最大1週間早く体験可能に!プライス大尉とゴーストも再登場し、韓国を舞台に激戦が繰り広げられる!
2026年06月15日 | #ゲーム #発売 | Eurogamer
皆さん、こんにちは!ビッグニュースです。Activisionは、人気FPSシリーズの最新作『Modern Warfare 4』で、なんとシングルプレイヤーキャンペーンを製品版の発売に先駆けて最大1週間早くプレイできるアーリーアクセスを実施すると発表しました。これは2019年の『Modern Warfare』リブート以来の復活で、ファンにとってはたまらない特典となりそうですね。
キャンペーン先行プレイで広がる戦略性
『Modern Warfare 4』のキャンペーン先行アクセスは、デジタル版を予約購入した全てのプレイヤーが対象となります。これにより、一部のプレイヤーは公式リリース日である10月23日よりも最大1週間早い10月16日から、手に汗握るキャンペーンを体験できるとのこと。この先行アクセスは、キャンペーンが単体で注目を集める期間を設け、多くのプレイヤーがじっくりとストーリーに没入できる機会を提供します。過去作ではキャンペーンのクリア率が低い傾向にあったため、今回の先行プレイ導入は、より多くのプレイヤーにキャンペーンを楽しんでもらうための工夫とも言えそうです。
『Modern Warfare 4』で繰り広げられる新たな戦い
本作の舞台は、前作『Modern Warfare 3』の出来事のその後を描いています。北朝鮮による韓国侵攻を阻止するため、韓国軍の兵士が激戦に身を投じるストーリーが展開されるとのこと。さらに、Task Force 141の残存メンバーであるプライス大尉やゴーストも再登場し、彼らの忠誠心や優先順位に変化が見られるかもしれません。彼らがどのような役割を果たすのか、非常に気になるところですね。
対応プラットフォームと発売日
『Modern Warfare 4』は、PC、PS5、Xbox Series X/S、そしてNintendo Switch 2(※現時点では予約不可)で10月23日に発売予定です。Nintendo Switch 2版の予約開始も待ち遠しいですね。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式発売日 | 2026年10月23日 |
| キャンペーン先行アクセス開始日 | 2026年10月16日(最大1週間前) |
| 対応プラットフォーム | PC、PS5、Xbox Series X/S、Nintendo Switch 2 |