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飽きずに何度でも遊べる!時間が溶けるほどリプレイ性の高い戦略ゲーム8選が発表!『Age of Empires II』が堂々の1位に

2026年02月18日 | #ゲーム #アプデ | DualShockers

飽きずに何度でも遊べる!時間が溶けるほどリプレイ性の高い戦略ゲーム8選が発表!『Age of Empires II』が堂々の1位に

飽きずに繰り返し遊べる戦略ゲームは、一度ハマると抜け出せない魅力がありますよね。今回は、そんなリプレイ性の高い戦略ゲームの中から、特に評価の高い8タイトルがピックアップされたニュースをご紹介します。何度でも新しい体験ができる、奥深い戦略ゲームの世界を覗いてみましょう。

思わず時間を忘れる戦略ゲームたち

今回の選出では、様々なタイプの戦略ゲームがランクインしています。まず、リアルタイムストラテジー(RTS)からは、2014年リリースの『Wargame: Red Dragon』が挙げられています。この作品は、素早い判断とマイクロマネジメントが求められるものの、そのスリリングな展開は病みつきになるとのこと。また、2010年リリースの『StarCraft II』も、その人気の高さとアクセシビリティから根強いファンが多いと紹介されています。協力ミッションの面白さも特筆されており、友人とプレイする際の混沌とした予測不能な展開が魅力だそうです。そして、2022年リリースの『Regiments』は、冷戦を舞台にしたRTSで、特に「Winds of Change」DLCで追加されるプロシージャル生成キャンペーン「Warpath」が無限のリプレイ性をもたらしているとのことです。

時代を超えて愛される名作もランクイン

今回のリストには、時代を超えて愛される名作も多数登場しています。2020年リリースの『Crusader Kings III』は、中世を舞台にした壮大な歴史シミュレーションゲームで、予測不能なイベントの連続が魅力。プレイヤーが選ぶ選択肢によって、毎回異なる物語が展開されるため、何度でも新鮮な気持ちでプレイできると評価されています。2016年リリースの『XCOM 2』は、地球を侵略するエイリアンに立ち向かうタクティカルストラテジーRPG。95%の命中率でも外れることがあるという、良くも悪くも予測不能な確率要素が、戦闘に緊張感とリプレイ性をもたらしています。また、2011年リリースの『Total War: Shogun 2』は、日本の戦国時代を舞台にした戦略ゲーム。季節の移り変わりや、様々な派閥の思惑が絡み合うことで、毎回異なるキャンペーンが楽しめるそうです。そして、2016年リリースの『Civilization VI』は、言わずと知れた文明発展シミュレーションゲームの金字塔。長年の間に多数のDLCが追加され、成熟したゲームプレイが楽しめるとのこと。計画性がより重要になったことで、予想外の展開が生まれやすくなっていると評価されています。栄えある1位に輝いたのは、1999年リリースの『Age of Empires II』。90年代から現在に至るまで、常に支持され続けているRTSの傑作です。更新やDLCも継続的に提供されており、その膨大なコンテンツ量は遊び尽くすことができないほどだと称されています。

項目 内容
リリース時期 1999年~2022年
プレイ人数 1人~複数人(タイトルによる)
ジャンル リアルタイムストラテジー、ターン制ストラテジー、シミュレーション、RPGなど