『Big Walk』の謎を解き明かす!座標「4166 1899」パズル攻略の完全ガイド、マップとアイテムを駆使して隠されたひょうたんを手に入れよう!
2026年08月06日 | #ゲーム #攻略 | Polygon
『Big Walk』でプレイヤーを悩ませる「4166 1899」のパズルについて、その解決方法が明らかになりました。本作では、赤色の塔周辺に多くのパズルが仕掛けられており、この「4166 1899」もその一つとして、多くのプレイヤーが最初に見つけるパズルかもしれません。このパズルは、数字が書かれた看板と箱の中に閉じ込められた赤いひょうたんのようなアイテムが特徴で、このひょうたんを手に入れるためには、特定の仕掛けを解く必要があります。
パズルの本質は座標探し
「4166 1899」パズルを解くには、実質的にマップの反対側へ移動する必要があります。なぜなら、看板に書かれた数字は、実はマップ上の「座標」だからです。もし座標の概念が初めてであれば、まずは赤色の塔をクリアしてマップを解放することをおすすめします。マップを手に入れたら、緯度(マップのY軸)と経度(マップのX軸)を使って座標(4166, 1899)を特定し、そこにある岩を目指すことになります。
攻略を助ける便利な道具
この長旅に役立つ便利なガジェットやツールがいくつかあります。まず「マップ」は、スポーン地点近くの円形の部屋で入手可能で、赤色の塔をクリアして鍵を使用するとアンロックされます。座標を正確に把握し、迷子になるのを防ぐためにも、これは必須アイテムと言えるでしょう。次に、「トランシーバー」は、赤色の塔の南東にある丘で見つかります。これは、忘れてしまいがちなパートナーに座標を伝えたり、赤いひょうたんを手に入れたことを知らせたりするのに非常に便利です。最後に、任意ではありますが「GPS」も役立ちます。これは緑色の塔のすぐ南東、スキーリフト駅の横にあります。現在の緯度(上部の4桁の数字)と経度(下部の4桁の数字)を表示してくれるため、ボタンの正確な位置を特定するのに役立つでしょう。
複数人プレイでのアイテム活用術
もし2人でプレイしている場合、マップが最優先となります。1人で一度に持てるアイテムは限られているため、マップを常に携帯し、待ち伏せしているパートナーにトランシーバーで座標を繰り返し伝え、赤いひょうたんを手に入れたら報告してもらう、といった連携が重要です。赤いひょうたんが入った箱を開けるには、プレイヤーの誰か1人が島の座標(4166, 1899)にあるボタンを押す必要があります。このボタンは、緑色のリングのパズルのすぐ南にある、丘の結合した岩の上にあります。そのパズルが示す壁とは反対側を向き、山の側面まで丘を登り、できるだけ高く登った後で振り返ると、結合した岩の側面に見つかるでしょう。注意点として、ボタンは押し続けている間だけ箱が開くため、パートナーがひょうたんを手に入れるまで押し続ける必要があります。