『Modern Warfare 4』ベータ版のおすすめ武器4選、近距離から狙撃まで対応
2026年08月24日 | #ゲーム #攻略情報 | Polygon
ベータ版で使用できる武器のなかでも、近距離戦から長距離戦まで幅広く対応できる4種類が有力候補です。プレイスタイルやマップに合わせて選べるよう、それぞれの特徴と活用方法を紹介します。
おすすめ装備・ビルド
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M4:レベル9で解除される万能型のアサルトライフルです。近距離向けに火力を伸ばす構成と、反動を抑えて精度を高める構成のどちらにもでき、マップやゲームモードを選ばず使えます。育成前はデフォルトロードアウト「Assault」でもカスタム済みの状態で運用できます。
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Kastov 762:レベル21で解除されるアサルトライフルです。M4よりダメージが高い一方、精度は低めで、やや近距離寄りの戦闘に向いています。アイアンサイトが見やすく、光学サイトを使わず別のアタッチメントを装着しやすい点も特徴です。Vault Editionの予約特典として、精度を高めてApexアタッチメントのひとつを装備する「Voltspine」設計図も用意されています。
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ISO Nightshade:Create-a-Classが利用可能になった時点で解除されているSMGです。近距離戦に強く、特にTransit 213やSilkwormのようなマップで活躍します。初週末のベータ版ではPPSh-41より扱いやすい選択肢とされており、育成前はデフォルトロードアウト「Stalker」で追加アタッチメントを利用できます。Vault Editionの予約特典「La Sombra Venenosa」設計図を使えば、長距離戦にも対応しやすくなります。
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KG-7 Vulcan:初週末のベータ版で使用できた唯一のスナイパーライフルです。ボルトアクション式ながら、胴体のほぼどこに当てても一撃で敵を倒せる性能を持ちます。近距離で素早く照準を合わせるクイックスコープも有効な運用方法です。
攻略のコツ・注意点
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4種類に明確な順位はなく、武器の特徴と自身のプレイスタイルで選びましょう。近距離から遠距離まで柔軟に戦いたい場合はM4、より高いダメージを求めるならKastov 762が適しています。
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近距離戦を重視するならISO Nightshadeを選び、Transit 213やSilkwormで運用しましょう。長距離にも対応させたい場合は、「La Sombra Venenosa」設計図が候補になります。
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KG-7 Vulcanを使う際は、最初のパークにOverkillを装備するのがおすすめです。状況に応じて持ち替えられる自動式のセカンダリ武器が必要になるためです。
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KG-7 VulcanにはFast Handsも有効です。武器交換が速くなり、ボルトアクションの隙や近距離での対応力を補えます。