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『The Sinking City 2』無線室の脳パズルは周波数13・5・36で解決

2026年08月25日 | #ゲーム #攻略情報 | GamesRadar+

『The Sinking City 2』無線室の脳パズルは周波数13・5・36で解決

『The Sinking City 2』無線室の脳パズルは周波数13・5・36で解決

『The Sinking City 2』の無線室では、瓶詰めにされた3つの脳から得られる証言をもとに、3つの周波数を入力するパズルに挑みます。情報の一部には嘘が含まれていますが、必要な手がかりだけを使えば答えは「13、5、36」です。

パズル・ギミックの解法

無線室の周波数パズル

  • 1つ目の周波数は13です。 Penceの証言にある「金曜日に不運をもたらす数字」が手がかりで、13を示しています。
  • 2つ目の周波数は5です。 Dunwichの「1つ目の周波数を最も近い10の倍数に丸め、半分にする」という証言から、13を10に丸めて半分にすると5になります。
  • 3つ目の周波数は36です。 Penceの証言どおり、最初の2つの合計を2倍にします。計算式は「(13+5)×2」で、答えは36です。

したがって、入力する答えは13、5、36です。3つのダイヤルを順番に合わせ、それぞれの数字を設定したら中央の大きなボタンを押して確定します。正解するたびにランプが緑色に変わり、次の周波数を入力できるようになります。

攻略のコツ・注意点

  • 無線室では、3つの脳に話しかけることでそれぞれの証言メモを入手できます。先に調査で入手した「無線室についてのメモ」と組み合わせると、アップグレードポイントを獲得できます。
  • 3つすべての周波数を正しく入力すると、脳たちが唱え始めたあとに爆発します。イベント終了後、ダイヤルの下にあるパネルが開き、Dream Essenceのアップグレードポイントを入手できます。