バンジーの新作Extractionシューター『Marathon』、チート行為には永久BAN処分を課すゼロトレランスポリシーを発表!オープンプレビューウィークエンドも開催決定、報酬もゲットできるチャンス!
バンジーは、新作Extractionシューター『Marathon』において、チート行為が発覚したプレイヤーには永久BAN処分を科すことを発表しました。同社は、いかなるチートも一切許容しない「ゼロトレランス」ポリシーを掲げており、プレイヤーの皆さんに公平で楽しいゲーム体験を提供することに全力を尽くすとしています。
チート行為には一切の容赦なし
バンジーは、公式サイトで公開されたネットワークとセキュリティに関する詳細情報の中で、「チート行為が発覚したプレイヤーは、二度と『Marathon』をプレイできないよう永久にBANされます。セカンドチャンスはありません」と明言しています。この姿勢は、ゲームの公平性を保つための強い決意の表れと言えるでしょう。ライブゲームは継続的に監視され、ネットワーク技術やセキュリティ対策には頻繁なアップデートと投資が行われるとのこと。チートツールの開発者に対しても同様に永久BANが適用されるとしています。
オープンプレビューでゲーム体験と報酬をゲット
期間限定の体験イベント
バンジーは、『Marathon』の「オープンプレビューウィークエンド」を2月26日から3月2日まで実施します。この期間中、プレイヤーはPlayStation 5、Xbox、PCで無料でゲームを試すことができ、いくつかの報酬を獲得できます。この「Sever Slam」と名付けられたイベントでは、『Marathon』のゲームプレイの導入部分を体験でき、一部コンテンツは製品版に向けてロックされています。
プレビューで得られるゲーム内報酬
テスト期間中には、「Perimeter」と「Dire Marsh」の2つのゾーン、5つの派閥の契約、全6種類のRunner Shell、ソロキュー、プロキシミティチャットなどが含まれるとのことです。このServer Slamに参加したプレイヤーは、特別なエンブレムやプレイヤーバナー、武器やボディインプラントなどを含むティア制のギアパッケージといった、製品版で使える報酬をアンロックできます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| オープンプレビュー期間 | 2月26日〜3月2日 |
| 製品版発売日 | 3月5日 |
| 対応プラットフォーム | PlayStation 5、Xbox、PC |