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『Resident Evil Requiem』で鍵とロックピックの場所が判明!探索のヒントと貴重な報酬「レアメタル」の入手方法が明らかに!

2026年02月26日 | #ゲーム #攻略 #発売 | GamesRadar+

『Resident Evil Requiem』で鍵とロックピックの場所が判明!探索のヒントと貴重な報酬「レアメタル」の入手方法が明らかに!

サバイバルホラーの金字塔『バイオハザード』シリーズ最新作と目される『Resident Evil Requiem』について、ゲーム内で見つけられる鍵と鍵開けアイテムの場所が明らかになりました。本作では、シリーズお馴染みの探索要素として鍵のかかった場所が登場するようで、その詳細がちょっとだけ判明しています。鍵開けアイテムのロックピックは全部で5つ、鍵のかかった場所も同じく5つ存在し、すべてを開けることが可能とのことです。

ロックピックの入手場所と活用術

『Resident Evil Requiem』では、計5つのロックピックが登場します。これらはすべてケアセンター内で見つかるとのこと。特に、地下エリアである「ベースメント」では2つのロックピックが入手可能ですが、このエリアへはゲーム終盤に「ムーンサンスタートア」をほぼ開いた段階で初めてアクセスできるようになります。具体的な入手場所としては、リード研究員のオフィス内のテーブル、管理人室のロッカー、1階オフィス内のデスク、停電時にアクセスできるベースメントのボイラー室の水たまり、そしてワークショップに繋がるベースメントの通気口などが挙げられています。

鍵のかかった場所と貴重な報酬

ゲーム内には、ロックピックで開けられる鍵のかかった場所が5つ用意されており、これらすべてに同じ報酬が格納されているとのこと。その報酬とは、「レアメタル」で、これは主人公レオンが使用するレクイエムガン用の特殊弾薬をクラフトするのに用いられます。鍵のかかった場所の例としては、1階の休憩室外にある廊下の行き止まりの引き出し、東ウィングロビーの引き出し、1階の会長室外にある引き出し、ベースメントのバンクルームのロッカー、そしてベースメントの検査室にあるロッカーなどが報告されています。ケアセンターの主要エリアとベースメントに、それぞれ3つと2つずつ鍵とロックピックが分かれて配置されているため、見つけたロックピックを都度使っていくことで、ほぼすべての鍵をスムーズに開けられるでしょう。