『Resident Evil Requiem』ユニコーンの扉の開け方を徹底解説!「赤い宝石」の入手場所とパーラーへの安全な道のり、貴重なアップグレードアイテムを手に入れよう
2026年02月26日 | #ゲーム #攻略 | GamesRadar+
カプコンから2026年2月26日に発売されたサバイバルホラーゲーム『Resident Evil Requiem』に登場する、ユニコーンの扉の開け方が明らかになりました。この扉の先には、貴重なアイテムが手に入る隠された部屋「パーラー」が待っています。ゲーム序盤でこの扉に遭遇し、開け方が分からず困っているプレイヤーも多いのではないでしょうか。今回は、このユニコーンの扉を開けるために必要な「赤い宝石」の入手方法と、パーラーへの安全なアクセス方法を詳しくご紹介します。
ユニコーンの扉の開け方と「赤い宝石」の入手場所
ユニコーンの扉は、ゲーム序盤にウェストウィングで初めてキーカードを使って進んだ後、目にすることになります。扉の中央には奇妙な形のくぼみがあり、通常の鍵では開けられないことが示唆されています。この扉を開けるには、ある特定のアイテムが必要となります。 必要なアイテム「赤い宝石」は、ウェストウィングを進み、階段を1階上がった先の「会長室」で手に入ります。会長室に入ってすぐ左手に「ユニコーンの装飾箱」があるので、それを開けると赤い宝石を入手できます。
パーラーへの道のりと危険な敵
赤い宝石を手に入れたら、ユニコーンの扉へと戻りますが、その道中には注意すべき敵が存在します。ウェストウィングを抜けて階段を上がり、バーやラウンジを通り抜ける際には、ゾンビや歌姫「シンガー」に気づかれないよう慎重に進む必要があります。シンガーに見つかると、甲高い叫び声で周囲のゾンビを呼び寄せてしまいます。 会長室で赤い宝石を入手後、元の道を引き返すのではなく、右に曲がって廊下を進みます。角に待ち伏せるゾンビを倒すか回避し、新しく開いたドアから上の階の踊り場へ向かいます。そこから階段を下りて、キーカードの扉を通りウェストウィングへ戻ります。この際、料理人「クック」がウェストウィングの廊下を時計回りに巡回しているので、彼に見つからないようにするか、溶血性注射器で対処する必要があります。ユニコーンの扉に赤い宝石をはめ込むことで、ようやくパーラーへと入れるようになります。パーラー内では、アンティークコインを使ってステロイドやインベントリを拡張するヒップポーチなどのパワーアップアイテムと交換できます。ただし、パーラー内は安全な部屋ではないため、クックに追われる可能性があるので注意が必要です。床に倒れている死体も噛みついてくることがあるので気をつけましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ゲームタイトル | 『Resident Evil Requiem』 |
| 発売日 | 2026年2月26日 |
| プラットフォーム | 未定 |