『Resident Evil Requiem』のCold Storageドアの開け方と「レンチ」の入手方法を徹底解説!ローズヒル診療所の謎を解き明かせ!
2026年02月26日 | #ゲーム #攻略 | GamesRadar+
『Resident Evil Requiem』をプレイしている皆さん、ゲーム内でちょっとした壁にぶつかっていませんか?特に、ローズヒル診療所の「Cold Storage(冷蔵庫)」のドアが開かなくて困っている人は少なくないでしょう。あのドア、ハンドルを回したら取れちゃって、ゾンビが迫る中でどうしようもなくなる、なんて経験をした人もいるかもしれませんね。今回は、このCold Storageのドアを開けるための方法と、そのために必要なアイテムの入手場所について詳しく解説します。
冷蔵庫のドアを開けるための必須アイテム
Cold Storageのドアを開けるには、破損したハンドルに代わる別のツールが必要です。そのツールとは、「レンチ」です。ローズヒル介護センターの「Custodian's Office(管理人のオフィス)」で入手できるこのレンチを使うことで、ドアの機構を回し、中に入れるようになります。もしかしたら、すでにインベントリに入っているのに気づいていないだけ、なんてこともありえますので、まずは確認してみましょう。
レンチの入手場所と注意点
レンチは、クリニックの西棟にある「Custodian's Office」の机の上に置いてあります。このオフィスは、キッチンと、アンティークコインをアップグレードと交換できるパーラーを過ぎた先にあります。オフィスに入るために特別な鍵は不要ですが、診療所の南西部分に進むには「レベル1のリストバンド」が必要となるので注意してください。リストバンドを入手後、ロックされたゲートを通り、廊下を進むと左手にオフィスが見えてきます。チェルブの彫刻とハンドルが目印です。ちなみに、このオフィスはセーブポイントにもなっているので、レンチを入手したら、セーブしておくと安心です。ここでの入手したレンチは、ゲームを進める上でラボの死体に必要な臓器を見つけるために不可欠なアイテムとなるので、忘れずに手に入れておきましょう。