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『バイオハザード レクイエム』の全セーフの場所と開錠コード一覧!初回プレイでのトロフィー「No Safe is Safe」獲得を目指そう!

2026年02月27日 | #ゲーム #攻略 #発売 | DualShockers

『バイオハザード レクイエム』の全セーフの場所と開錠コード一覧!初回プレイでのトロフィー「No Safe is Safe」獲得を目指そう!

『バイオハザード レクイエム』には、シリーズの伝統を受け継ぐセーフが5つ存在します。これらのセーフをすべて開錠すると、トロフィー「No Safe is Safe」を獲得できるため、初回プレイでのコンプリートを目指すプレイヤーも多いのではないでしょうか。本記事では、ゲーム内で見つけられる5つのセーフと、それぞれの開錠コードについて詳しく解説していきます。

『バイオハザード レクイエム』に登場するすべてのセーフと開錠コードを解説

『バイオハザード レクイエム』には、Rhodes HillとARKという2つの主要エリアにセーフが点在しています。Rhodes Hillには3つ、ARKには2つのセーフがあり、それぞれ貴重なアイテムやリソースが手に入ります。これらのセーフのコードは、難易度「Insanity」を除き、「Casual」「Standard(Modern)」「Standard(Classic)」の全モードで共通とのことです。

Rhodes Hillのセーフ

Rhodes Hillで最初に見つかる可能性が高いのは「Bar and Lounge」のセーフです。このセーフのコードは、Kitchenetteの奥にあるオフィスで見つかります。オフィスのデスクにある書類に「(左)10、(右)80、(左)30」と記載されています。このコードを入力すると、セーフからアンティークコインが手に入ります。

次に、「Examination Room」のセーフです。コードはConference Roomへ向かう途中の、倒れたロッカーの上で見つかります。「(右)30、(左)10、(右)50」がコードとなっており、開錠すると再びアンティークコインを獲得できます。

そして「Basement Safe」ですが、このコードはプレイヤーキャラクターがレオンの時に、屋根裏から降りてくる途中で見つかる最初の木製ワードローブを斧で開けると入手できます。グレイスとして地下にいる際に、フォークリフトの後ろにあるジョイントプラグの近くの小さな部屋でセーフを発見し、「(左)60、(右)40、(左)80」と入力することで、ハンドガン弾薬とRhodes Hillのラクーン集会マップが手に入ります。

ARKのセーフ

ARKエリアにある「Sterilization Chamber Safe」は、最初はコードが見つかりません。レオンを助けた後、「Bioweapon Repository 05」に入ってすぐの場所にあるキューブ型コンテナの中にコードがあります。コードは「(右)10、(左)90、(右)20」で、開錠するとメッドインジェクター、火炎瓶、ハンドガン弾薬が手に入ります。

最後に「Monitor Control Room Safe」です。レオンを助けた後、Lab Entranceの鍵のかかったドアを開けてロビーに入ったところにセーフがあります。このコードも「Bioweapon Repository 05」で見つかります。コードは「(左)50、(右)60、(左)80」で、開錠するとメッドインジェクター、空き瓶、酸のボトルが手に入ります。このセーフを開けると、トロフィー「No Safe is Safe」が獲得できるとのことです。

項目 内容
発売日 2026年2月27日
プラットフォーム PlayStation 5、Xbox Series X/S、Nintendo Switch 2、PC
ジャンル サバイバルホラー、アクション、アドベンチャー、シューター