『Resident Evil Requiem』でバリーが仕掛けたお宝探しの謎解きが話題!ラクーンシティ警察署で隠されたアイテムを見つけ出し、特別な報酬を手に入れよう!
2026年02月27日 | #ゲーム #発売 | GamesRadar+
カプコンが贈るサバイバルホラーシリーズの最新作『Resident Evil Requiem(レジデント イービル レクイエム)』において、バリーが仕掛けた「お宝探し」の謎解きがプレイヤーの間で話題となっています。このバリーからの挑戦は、主人公のレオンがかつて勤務していたラクーンシティ警察署(RPD)を再訪した際に発生するイベントで、プレイヤーは警察署内を探索し、バリーが残した手がかりを基に隠されたアイテムを見つけ出すことになります。見事謎を解けば、ちょっとした報酬も手に入るとのことです。
バリーが残した手がかりと謎解きのプロセス
バリーのお宝探しは、STARSオフィスに残された2枚の写真から始まります。これらの写真には、爆撃前のラクーンシティ警察署の様子が写っており、その中にテレビの上に置かれた鍵が写っているのが一番重要なヒントとして示されています。この鍵を見つけるためには、まず警察署1階のメインホールから西オフィスへ向かい、部屋の奥にある鍵のかかったロッカーを確認します。その後、西オフィスを抜けてオペレーションルームに入り、チョークボード近くの木箱を登って上を見上げると、写真と同じテレビセットがあり、そこに鍵が置かれているのが見つかります。鍵を入手したら西オフィスに戻り、ロッカーを開けることで謎解きは完了となります。
謎を解いた先に待つ報酬
バリーの仕掛けたお宝探しをクリアすると、ロッカーの中から「期限切れの動物園のチケット2枚」と「STARSバッジのガンチャーム」が手に入ります。特にガンチャームは、ゲームプレイに直接的な影響はないものの、ファンにとっては嬉しいコレクターズアイテムとなりそうです。なお、RPDにはこの他にも、作中に隠されたミスターラクーンのフィギュアや、特定の条件で出現する隠しキャラクターなど、様々な探索要素が用意されているとのことなので、バリーのお宝探しを終えた後もじっくりと探索を楽しむのがおすすめです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ゲームタイトル | Resident Evil Requiem |
| プラットフォーム | 未定 |
| ジャンル | サバイバルホラー |