『Resident Evil Requiem』のインタラクティブマップが公開!Care CenterやRaccoon Cityなど主要エリアの詳細が判明し、探索を有利に進める情報が満載です
2026年02月28日 | #ゲーム #発売 | Polygon
カプコンは、新作サバイバルホラーゲーム『Resident Evil Requiem』について、ゲーム内の主要エリアのインタラクティブマップを公開しました。プレイヤーはWrenwood Hotel、Care Center、Care Center Courtyard、Water Treatment Plant、East Raccoon Cityといった場所の詳細なマップを活用することで、探索を有利に進められるとのことです。本作は、ゾンビとの戦闘だけでなく、隠されたアイテムや謎解き要素が満載の探索も重要なゲームプレイ要素としています。
探索必須!見逃せない隠しアイテムの数々
本作のマップは、さまざまな貴重なアイテムが隠されているようです。例えば、Care Centerでは主人公Graceとして弾薬を見つけられるほか、Raccoon Cityの小規模なオープンワールドエリアには多くの秘密が隠されています。マップをくまなく探索することで、バックパックのアップグレード、新たな武器、金庫、さらにはクラフトレシピといった貴重なアイテムを入手できるチャンスがあります。これらのアイテムは、過酷なサバイバルを生き抜くために不可欠となるでしょう。
一度離れると戻れない!?徹底的な探索がカギ
『Resident Evil Requiem』では、一度ストーリーが次の場所へ進んでしまうと、以前の場所には戻れないシステムを採用しています。このため、取りこぼしがないように各エリアを徹底的に探索することが重要です。全てのアイテムを集める必要はないものの、多くのアイテムを回収しておくと生存確率が格段に上がるとのこと。インタラクティブマップを活用し、隅々まで探索してクリアを目指しましょう。