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『Resident Evil Requiem』の起爆装置部品の入手方法と修理ガイド!ラクーンシティを探索するための鍵を掴もう!

2026年03月01日 | #ゲーム #発売 #アプデ | DualShockers

『Resident Evil Requiem』の起爆装置部品の入手方法と修理ガイド!ラクーンシティを探索するための鍵を掴もう!

カプコンの最新サバイバルホラーゲーム『Resident Evil Requiem』では、ラクーンシティの中心部へ進むためにゲートを爆破するミッションが待ち受けています。このミッションを遂行するには起爆装置の部品をすべて集める必要がありますが、これがなかなか骨の折れる作業です。今回は、起爆装置の部品「ディストリビューター」「リレー」「壊れた信号受信機」の入手場所と、修理方法について詳しく解説します。

起爆装置の部品「ディストリビューター」の入手方法

起爆装置の部品の1つであるディストリビューターは、ゲームの序盤で自然とたどり着くロジスティクスウェアハウス内で見つかります。セントラルキャンプで発電機を起動した後、ガレージのドアをくぐって内部へ侵入してください。そこからゾンビの群れを倒しながら進むと、撃ち落せる木箱が見えてきます。その木箱を撃ち落とし、登って道なりに進んでいくと、ディストリビューターが手に入ります。この場所から、他の部品の場所や燃料の入手先なども確認できるため、まずはガソリンスタンドへ向かうのがおすすめです。

起爆装置の部品「リレー」の入手方法

ガソリンスタンドで燃料を補給したら、ロジスティクスウェアハウスに戻り、発電機に燃料を補給しましょう。するとジップラインが利用可能になり、ウィリス・タワーへ移動できます。ウィリス・タワーには多数のゾンビが潜んでおり、床がガラス張りという特殊な状況下での戦闘が強いられます。手榴弾の無計画な使用は避け、足元に注意しつつ、できるだけ早く高所を取るのが攻略の鍵です。全てのゾンビを排除すると、リレーが手に入ります。ディストリビューターとリレーを組み合わせたら、セントラルキャンプへの帰還を目指しましょう。ただし、道中にはさらに多くのゾンビが出現するため、弾薬をしっかり補充し、周囲への警戒を怠らないことが重要です。

「壊れた信号受信機」の入手と修理方法

セントラルキャンプへの帰還後、シーダーブルックアパートメントの正面玄関から再度内部へ進んでください。ただし、信号受信機を手に入れるには、まず「錆びたクランク」が必要です。アパートの最下階でクランクを入手し、再び上階へ戻る必要があります。道中、強力な武器を持つゾンビや通常のゾンビなど、あらゆる敵と遭遇します。死闘を乗り越え、ようやく信号受信機を発見しても、それは残念ながら「壊れた状態」です。しかし、修理自体は比較的簡単です。セントラルキャンプにある2つ目のBSAAクレートを解除すると、修理キットを入手できます。修理キットを使えば、壊れた信号受信機は完全に機能する起爆装置へと変化し、ラクーンシティの中心部へと進めるようになります。

項目 内容
発売日 2026年2月27日
プラットフォーム PlayStation 5, Xbox Series X
ジャンル サバイバルホラー、アクション、アドベンチャー、シューター