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『サイバーパンク2077』の幻のDLCは『仮初めの自由』を超えた可能性があった?クリエイティブディレクターが示唆しファンが騒然!ソングバードとのロマンス要素にも言及し続編への期待高まる

2026年03月04日 | #ゲーム #アプデ #発売 | GamesRadar+

『サイバーパンク2077』の幻のDLCは『仮初めの自由』を超えた可能性があった?クリエイティブディレクターが示唆しファンが騒然!ソングバードとのロマンス要素にも言及し続編への期待高まる

『サイバーパンク2077』のクリエイティブディレクターが、キャンセルされたDLCについて言及し、大きな話題となっています。特に、もし実装されていればスパイアクションDLC『仮初めの自由(Phantom Liberty)』を超える可能性があったと語っており、ファンにとっては非常に気になる情報です。今後のシリーズ展開にも期待が高まります。

『仮初めの自由』を超える可能性を秘めた幻のDLC

『サイバーパンク2077』のクリエイティブディレクターであるイゴール・サルジンスキー氏が、キャンセルされたDLCについて、ファンからの質問に答える形で言及しました。彼は「お気に入りのシリーズの次のシーズンが、現在のものより良くなるか悪くなるか、誰にもわからないのと同じ」と述べ、多くの要素に依存するとしながらも、もし実装されていれば『仮初めの自由』を超える可能性も否定できないと示唆しています。特に、『仮初めの自由』後のDLCとして噂されていた「月」を舞台にした拡張コンテンツなど、幻となった企画への期待が膨らみます。

『サイバーパンク2077』の未来とロマンス要素

ファンからのもう一つの質問として、キャンセルされたDLCで人気キャラクターであるソングバードがロマンスオプションになっていたかどうかについても触れられています。サルジンスキー氏は明確な回答を避けつつも、「私たちは同じ道を二度と進まないようにしている」と意味深なコメントを残しており、これはソングバードとのロマンスが検討されていた可能性を示唆しています。この発言は、続編となる『サイバーパンク2』がどのような展開を見せるのか、そしてどのようなキャラクターとの関係が描かれるのか、ファンの間で様々な憶測を呼んでいます。