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『Pokemon Pokopia』の広大な世界には5つのエリアが存在!荒廃した土地を再建し、新たなポケモンたちと出会おう

2026年03月10日 | #ゲーム #発売 #アプデ | GamesRadar+

『Pokemon Pokopia』の広大な世界には5つのエリアが存在!荒廃した土地を再建し、新たなポケモンたちと出会おう

『Pokemon Pokopia』では、広大なマップの探索を通じて、様々なエリアを発見できます。ライフゲーム要素が盛り込まれたこの作品は、プレイヤーが荒廃した土地をゼロから再建していくという、非常にやりがいのあるコンテンツを数多く用意しています。

発売と同時に4つのメインエリアが登場!

『Pokemon Pokopia』には、発売時点でWithered Wasteland、Bleak Beach、Rocky Ridges、Sparkling Skylandsの4つのメインエリアが存在しています。さらに、Withered Wastelandのすぐそばには自由度の高いサンドボックスエリア「Palette Town」も用意されています。各エリアはそれぞれ異なる環境と再建テーマを持っており、プレイヤーは時間をかけてそれぞれの土地に活気を取り戻していくことになります。

各エリアの特徴とアンロック条件

最初のエリアとなるWithered Wastelandは、物語のスタート地点であり、干ばつに苦しむ土地を「雨乞いのパーティー」で救うのが目的です。このクエストをクリアすると、Bleak BeachとRocky Ridgesの2つのエリアがアンロックされます。Bleak Beachは、『ポケットモンスター 赤・緑』のクチバシティをモチーフにした海岸都市で、レンガの材料となる素材が見つかります。また、Rocky Ridgesはニビシティを思わせる森と鉄道のエリアで、オニックスとの出会いが鍵となる「嵐を起こすあくび」クエストをクリアする必要があります。最後のエリアであるSparkling Skylandsは、これら3つのエリアのメインクエストをすべて完了することで、Withered Wastelandの北にあるゲートから到達できるようになります。ここは最も再建が難しいエリアですが、その分、貴重な資源やここでしか見られないポケモン、生息地がプレイヤーを待っています。Palette Townはカントー地方のパレットタウンにちなんで名付けられており、メインストーリーのチャレンジはありませんが、スペシャルチャレンジをクリアすることで、新しい生息地アイテムやポケモンが手に入ります。

項目 内容
メインエリア数 4
サンドボックスエリア数 1