← 最新記事一覧

『バイオハザード レクイエム』が発売から2週間足らずで全世界累計販売本数500万本を突破!待望のストーリーDLCが現在開発中と発表、フォトモードやミニゲームも追加予定

2026年03月10日 | #ゲーム #アプデ #発売 | Game Informer

『バイオハザード レクイエム』が発売から2週間足らずで全世界累計販売本数500万本を突破!待望のストーリーDLCが現在開発中と発表、フォトモードやミニゲームも追加予定

『バイオハザード レクイエム』のストーリーDLCが現在開発中であることが発表されました。発売からわずか2週間足らずで全世界累計販売本数が500万本を突破した本作ですが、この大ヒットを受けて、今後の追加コンテンツにも期待が高まっています。

大ヒット御礼!500万本突破と今後のアプデ情報

『バイオハザード レクイエム』は2月27日の発売以来、多くのプレイヤーからの支持を受け、すでに500万本以上のセールスを記録しているとのことです。開発チームは、この成功に感謝を示すとともに、今後の展開についても言及しました。まず、パフォーマンスの改善やバグ修正を行うアップデートが継続的に実施されるとのことです。さらに、プレイヤー待望の「フォトモード」の追加や、5月頃には「ミニゲーム」の実装も予定されているそうです。

『レクイエム』の世界を深掘りする追加ストーリー

最大のニュースは、現在、追加ストーリーコンテンツが開発中であるという発表です。詳しい内容は明かされていませんが、「『レクイエム』の世界をより深く掘り下げる」内容になるとのこと。開発には時間がかかるとのことなので、プレイヤーは気長に待つ必要がありそうです。なお、発表時にディレクターが複数のジョーク画像を披露しており、レオンと別の女性が登場する「Forbidden Requiem」や、猫の頭になったグレースとレオンが描かれた「Biohazard Requiem DLC」などがありましたが、これらはあくまでジョークであり、実際のコンテンツではない可能性が高いとのことです。

項目 内容
販売本数 500万本突破
ミニゲーム追加予定 5月頃