Bungie開発のPvPvEシューター『Marathon』、高難度レイド型コンテンツ「Cryo Archive」が3月20日より週末限定で登場!「悲鳴を上げてください」と運営がプレイヤーを煽る挑戦的な内容に
2026年03月20日 | #ゲーム #アプデ | GamesRadar+
Bungieが開発するPvPvEシューター『Marathon』に、高難度コンテンツ「Cryo Archive」が3月20日(金)より追加されます。本作は週末限定で開放される、迷路のようなマップが特徴のレイド型アクティビティです。開発元は「悲鳴を上げてください」とコメントしており、プレイヤーに容赦ない挑戦を求める内容となっています。
週末限定!PvPvEの激戦区「Cryo Archive」とは
「Cryo Archive」は、UESC Marathon船内の冷凍ポッドや医療施設、貯蔵室が入り組んだエリアが舞台となります。中央ハブと6つのウィングを行き来しながら、強力なルート品や「暗い秘密」を隠す冷凍保管庫を探し出すことが目的です。UESCの厳重な警備や、強化されたランナークルーがプレイヤーの行く手を阻みます。この活動は、高強度なレイドスタイルのPvPvEアクティビティとして設計されており、マップは迷宮のように複雑で、脱出には「残忍な」賭けが伴うとのことです。
参戦には準備が必要!初回特典も
「Cryo Archive」への参加には、ランナーレベル25到達、全6つのMarathonファクションのアンロック、そして装備の価値が5,000クレジット以上必要とされています。ただし、初回に限り「Cryo Archive Sponsored Kit」が提供され、リスクを抑えてマップを探索できます。また、週末ごとにリセットされるユニークな契約も多数用意されており、継続的にプレイヤーに挑戦の機会を提供します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開放日 | 2026年3月20日(金) |
| 開催頻度 | 週末限定 |