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『アサシン クリード シャドウズ』が発売1周年を迎え、プレイヤーは累計3億時間以上をプレイ、40億体以上の敵を倒し2600万回以上も猫を撫でる驚きの統計データが公開!

2026年03月25日 | #ゲーム #アプデ | GamesRadar+

『アサシン クリード シャドウズ』が発売1周年を迎え、プレイヤーは累計3億時間以上をプレイ、40億体以上の敵を倒し2600万回以上も猫を撫でる驚きの統計データが公開!

ユービーアイソフトは、人気アクションアドベンチャーゲーム『アサシン クリード シャドウズ』の発売1周年を記念し、ゲームの統計データを公開しました。プレイヤーはリリースから1年間で、なんと累計3億3400万時間以上もの時間を費やしているとのこと。これはおよそ1393万日以上に相当し、膨大なプレイ時間が費やされていることが伺えます。

プレイヤーの活動統計が公開!猫を撫でた回数は2600万回超え!

公開されたデータによると、プレイヤーはゲーム内で40億体以上の「ターゲット」(特定の敵)を倒しています。この数字はあくまで特定の敵を指しているため、全体のキル数はさらに多いと推測されます。また、プレイヤーの主な死因は「近接攻撃による戦闘中」となっており、剣術を主体とするゲームの性質を考えると、これは当然の結果と言えるでしょう。その他にも、1億5900万以上の祠を参拝し、5800万回以上の「信仰の飛び込み」を実行していることが明らかになりました。そして特筆すべきは、2600万回以上も猫を撫でているというデータです。これは、多くのプレイヤーがゲーム内の猫たちに癒やされている証拠と言えるでしょう。

今後の展開とシリーズの未来

ユービーアイソフトは以前、『アサシン クリード シャドウズ』がシリーズ史上2番目に高い初日売上を記録し、「期待以上の成果を上げている」と発表していますが、具体的な販売本数は公開されていません。しかし、本作の開発は今後、小規模で頻度の少ないアップデートに移行していくとのことです。これは、シリーズがPvPマルチプレイヤーゲーム『Codename Invictus』や、『アサシン クリード4 ブラック フラッグ』のリメイク、そして次期メインタイトルである『アサシン クリード Hexe』といった新たなプロジェクトに注力していることを示唆しています。また、『アサシン クリード4 ブラック フラッグ』や『アサシン クリード オリジンズ』のディレクターがシリーズのクリエイティブディレクションを再び担当することになり、今後の展開にも期待が高まります。

項目 数値
総プレイ時間 334,384,499時間
倒したターゲット数 4,007,363,535体
撫でた猫の数 26,001,748回