『Pokemon Pokopia』でレア素材「ポケメタル」を90分で1,200個採掘する“Minecraft式”裏技がプレイヤーの間で話題に!効率的な採掘方法が判明し素材集めの常識を覆す
2026年03月27日 | #ゲーム #アプデ #攻略 | GamesRadar+
『Pokemon Pokopia』のプレイヤーたちの間で、レア素材「ポケメタル」を効率的に採掘する新しい裏技が話題になっています。この方法は、まるで往年の『Minecraft』のダイヤモンド採掘テクニックを彷彿とさせ、これまで時間のかかっていた素材集めの常識を覆すものとして注目を集めています。
「ポケメタル」効率採掘の秘密
この画期的な採掘方法は、人気コンテンツクリエイターのAustin John Plays氏によって紹介されました。具体的には、まず「ドリームアイランド」へと向かいます。特に「カイリューの人形がある島」は、多くのポケメタルが眠っているため推奨されています。島に到着したら、スポーン地点近くのビーチへ移動し、真下を向いて「いわくだき」を使い、地下6ブロックまで掘り進めます。この深さに到達したら、「ころがる」を使用してまっすぐ進むと、ポケメタルに突き当たるとのことです。その後、右に曲がって同様の作業を繰り返すことで、効率的にポケメタルを掘り続けることができるとされています。
「採掘」ではなく「発掘」
Austin John Plays氏は、この方法を「ストリップマイニングではなく、発掘だ」と表現しています。一度に広い範囲を掘り尽くすのではなく、特定の層を水平に掘り進めることで、ポケメタルの出現パターンを最大限に利用する戦略です。コメント欄には「この方法は完璧だった」「90分でポケメタルを1,200個、レアポケメタルを150個も採掘できた!」といった喜びの声が多数寄せられており、その効果の高さがうかがえます。これまで長時間かけてドリームアイランドを巡っていたプレイヤーからは、「もっと早くこの方法を知りたかった」という声も上がっています。これにより、これまで入手困難だったポケメタルが大量に手に入るようになり、ゲーム終盤のアイテム作成や3Dプリンターでのオブジェクト作成が格段に楽になると期待されています。