『バイオハザード』30周年記念! PlayStation公式企画「Share of the Week」でプレイヤーが選んだ最も恐ろしい瞬間が公開中! 次回テーマは「相棒」
2026年03月28日 | #ゲーム | PlayStation.Blog EN
このたび、PlayStation公式ブログにて「Share of the Week」企画が実施され、カプコンの人気ホラーゲームシリーズ『バイオハザード』の30周年を記念した特集が組まれました。今回は、プレイヤーたちが選んだシリーズ作品の「最も恐ろしい瞬間」をテーマに、ハッシュタグ「#PSshare」と「#PSBlog」を付けて投稿されたスクリーンショットの中から、特に印象的なハイライトが紹介されています。
『バイオハザード』シリーズから選ばれた恐怖の瞬間
紹介されたスクリーンショットでは、シリーズを代表する様々な恐怖のシーンが投稿されています。『バイオハザード RE:4』からは主人公レオンが村で敵と対峙する緊迫した瞬間、『バイオハザード』の初代作品からはプレイヤーを驚かせた犬の襲撃シーンが挙げられています。また、『バイオハザード6』からはジェイクの戦闘シーン、『バイオハザード ヴィレッジ』からは不気味な赤ん坊が登場する場面、さらには『バイオハザード RE:2』でレオンが街中で追跡される場面など、各作品の象徴的な恐怖がピックアップされました。これらの投稿は、『バイオハザード』シリーズが長年にわたりプレイヤーに与えてきた強いインパクトを改めて感じさせます。
次回のテーマは「相棒」
次回の「Share of the Week」企画では、「相棒」がテーマとして設定されています。プレイヤーは、主人公を輝かせるゲーム内の相棒や仲間をスクリーンショットで共有するよう求められています。投稿期間は2026年4月1日午後11時59分(太平洋標準時)までで、ハッシュタグ「#PSshare」と「#PSBlog」を付けてTwitterやInstagramに投稿することで、公式ブログで紹介されるチャンスがあります。