2026年のカプコンはまだまだ終わらない!『バイオハザード レクイエム』『モンスターハンター ストーリーズ3』『プラグマタ』に続き、『鬼武者: 刀の道』への並々ならぬ自信を覗かせるカプコンUSAの最新投稿に注目!
2026年04月21日 | #ゲーム #発売 | GamesRadar+
カプコンUSAは、2026年の新作リリースについて、自社のBlueskyアカウントで興味深い投稿をしています。すでにリリースされた『バイオハザード レクイエム』、『モンスターハンター ストーリーズ3』、そして『プラグマタ』という3つの大作に続き、今年中に発売予定の『鬼武者: 刀の道』についても言及しており、その仕上がりに自信を覗かせているようです。
2026年のカプコンはまだまだ終わらない!
カプコンUSAの投稿には、すでに発売された3タイトルの画像に「発売中」のバナーが表示され、唯一『鬼武者: 刀の道』だけが未発売の状態であることが示されています。具体的な発売日はまだ明かされていませんが、「2026年はまだ終わっていない」というキャプションが添えられており、同社が今年のラインナップに相当な手応えを感じていることが伺えます。これは、ファンにとっては期待が高まる一方でしょう。
『鬼武者: 刀の道』の出来栄えに注目
昨年、開発中の『鬼武者: 刀の道』を実際にプレイした担当者は、このアクションアドベンチャーゲームに好印象を抱いたとのことです。ダークな世界観で展開される三人称視点のアクションアドベンチャーでありながら、いわゆる「ソウルライク」な難易度ではなく、比較的挑戦しやすい戦闘システムになっていると評価されています。フロム・ソフトウェア作品やソウルライクゲームが多数存在する中で、本作は新鮮でありながらもどこか懐かしさを感じさせる、独自の魅力を持っているようです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| リリース済タイトル | 『バイオハザード レクイエム』、『モンスターハンター ストーリーズ3』、『プラグマタ』 |
| 今後の注目タイトル | 『鬼武者: 刀の道』 |