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『ヘルダイバー2』に新ウォーボンド「Exo Experts」が4月28日に登場!新たなエグゾスーツや武器で管理民主主義をさらに拡大

2026年04月22日 | #ゲーム #アプデ | IGN

『ヘルダイバー2』に新ウォーボンド「Exo Experts」が4月28日に登場!新たなエグゾスーツや武器で管理民主主義をさらに拡大

『ヘルダイバー2』の次なるプレミアムウォーボンド「Exo Experts」が発表されました。今回は新たなエグゾスーツや武器、防具が追加され、プレイヤーはメカを駆使して「管理民主主義」を広める新たな戦術を展開できます。特に注目は、対戦車砲と火炎放射器を備えた「EXO-51 ランバラー」と、フラック砲と弾道シールドを持つ「EXO-55 ブレイクスルー」の2種類のエグゾスーツで、これらは4月28日にゲーム内に実装される予定です。

エグゾスーツと新兵器で戦場を支配

今回のウォーボンドの目玉は、やはり新しいエグゾスーツでしょう。特に「EXO-51 ランバラー」は、初代銀河大戦のランバラーを現代的に再構築したもので、対戦車砲で敵に大ダメージを与えつつ、火炎放射器で小型の敵を一掃できるのが特徴です。「EXO-55 ブレイクスルー」は、フラック砲と弾道シールドを装備しており、スーパーアースの最も手強い敵と真正面から戦いながら、強力な火力を浴びせられる設計となっています。その他にも、使い捨て式の機関銃「MGX-42 バレットストーム」や、高連射で貫通力に優れるサブマシンガン「SMG-203 ガラント」、そして60%の確率で目標に命中するP-33ミサイルピストルといったユニークな武器が登場し、プレイヤーの戦術の幅をさらに広げてくれるでしょう。

新しいアーマーとエモートで民主主義を体現

今回のウォーボンドでは、エグゾスーツや武器だけでなく、新しいアーマーとケープも追加されます。「O-2 ヘビーオペレーターアーマー」は、重機を操作するスーパーアース市民の標準装備で、「酸素供給器」のパークにより、移動速度がわずかに向上します。このアーマーには、「用心深い同志」ケープがよく似合うとのことです。さらに、「エグゾスーツ公認」の称号と、「承認の親指」エモート、そして勝利ポーズも含まれており、これらのアイテムを装備することで、より一層「管理民主主義」の兵士としての誇りを表現できるようになります。

項目 内容
ウォーボンド名 Exo Experts
実装日 4月28日