Eurogamer編集部が今週プレイしたゲームを公開!『Hades 2』の奥深さや『Old School RuneScape』の骨集め、そして『ポケモン リーフグリーン』の進捗状況をチェック!
2026年05月09日 | #ゲーム #アプデ | Eurogamer
ゲーム情報サイトEurogamerでは、編集部が今週プレイしたゲームについて紹介しています。各編集部員がそれぞれの視点からゲームの魅力やプレイ状況を語っており、ユーザーが次にプレイするゲームを見つけるヒントになるでしょう。
『Hades 2』で新たな発見
Bertie氏は、ローグライクの親しみやすさに魅力を感じ、『Hades 2』を久しぶりにプレイしたとのこと。数ヶ月ぶりにプレイしたにもかかわらず、すぐにゲームの感覚を取り戻し、以前よりも良い成績を収めたと話しています。このゲームの大きな特徴は、時間をかけてプレイすることで徐々に新しい要素がアンロックされていく点にあり、Bertie氏は「プレゼントの包み紙を何層も剥がすような体験」と表現しています。前作も決して短いゲームではなかったものの、本作ではプレイヤーの継続的なプレイを想定し、さらに多くの層が追加されている点に感銘を受けているとのことです。
『Saros』と『Old School RuneScape』の骨集め
Victoria氏は、スピーディーな展開が魅力の『Saros』に夢中になっていると語っています。カーコサ星を探索し、カラフルなオーブを追いかけるのが楽しい一方で、頻繁にゲームオーバーになることも楽しんでいるようです。Connor氏は、『Old School RuneScape』の中盤に差し掛かり、数百時間にも及ぶ骨集めの苦行に挑んでいるとのこと。モルタニア地域のハードな日記タスクを完了させ、「ボーンクラッシャー」という便利なアイテムを手に入れることが目標です。現在、Prayerレベルが64で、目標の70に到達するために大量の骨が必要とされています。PvEがあまり得意ではないものの、コツコツと骨を集め、特定の祭壇で捧げることでレベルアップを目指していると話しています。
『ポケモン リーフグリーン』の進捗状況
Chris氏は、『ポケモン リーフグリーン』のプレイ状況について簡潔に報告しています。フクシアシティに到達し、ミニリュウがハクリューに進化したとのこと。普段よりも多様なポケモンを使おうと試みている最中で、ポリゴンは「楽しくて使えない」、ドードリオは「モンスター」と評しています。