『Subnautica 2』序盤攻略の鍵! 最速で「Habitat Builder」の設計図をアンロックする方法を解説、拠点建設の第一歩を踏み出そう!
2026年05月15日 | #ゲーム #発売 | GamesRadar+
『Subnautica 2』を始めたばかりのプレイヤーにとって、最序盤で最も重要なアイテムの一つとなる「Habitat Builder」の設計図が、どこで手に入るのか気になっている人も多いのではないでしょうか。実は、この「Habitat Builder」は、ゲーム開始直後から比較的簡単に見つけられる2つの断片をスキャンすることで、すぐに設計図をアンロックできるんです。今回は、その見つけやすい場所を詳しく紹介していきます。
Habitat Builderの断片はライフポッド近くに!
『Subnautica 2』で「Habitat Builder」の設計図をアンロックするには、スキャナーツールを使って2つの断片をスキャンする必要があります。これらの断片はゲーム内の様々な場所に散らばっていますが、特に序盤で入手しやすいのは、以下の2箇所です。一つ目はライフポッドの南東90mにある「Welcome Center」の外、二つ目はライフポッドの北150m付近にいる「Digestion Gene Donor」の近くです。これらの場所はライフポッドから近く、比較的安全にアクセスできるため、ゲーム開始直後にまず訪れるべき場所と言えるでしょう。
スキャナーを準備して、拠点建設へ!
断片をスキャンするためには、もちろんスキャナーが必要です。しかし、スキャナーの設計図はゲーム開始時に自動的にアンロックされているため、すぐにクラフトして持ち出すことができます。これらの断片をスキャンして「Habitat Builder」の設計図をアンロックすると、拠点建設に必要な基本的な設計図が手に入ります。特に、サバイバルに不可欠なアイテムのクラフトに必要となる「Fabricator」も、この段階で建設可能になるので、拠点作りをスムーズに進められます。設計図をアンロックした後は、チタンやクォーツといった材料を集めて、自分だけの海底基地を建設し、未知の海での生活を楽しみましょう。