『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』メタスコア72点、意見が割れた理由

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2026年10月1日に発売の『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』のメディアレビューが公開され、Metacriticのメタスコアが集計されました。総合点数は「72 点」で「賛否」という評価になっています。
2026年10月6日時点での集計内容となっており、採点対象のレビューは28件、最高は100点、最低は60点という結果でした。以下にレビューの総まとめを記載しているので購入の参考になれば幸いです。
※スコアは寄稿記事が増減して一定期間は上下しますが、大きく変動することは稀です。

72真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered好評 14|賛否 14|不評 0
PlayStation 572(10件)Nintendo Switch 279(8件)PC80(8件)Xbox Series X—(2件)

回避やパリィの追加で名作の立ち回りがより軽快に進化

回避やパリィの追加で名作の立ち回りがより軽快に進化

敵武将が強烈な一撃を繰り出そうと構えたとき、攻撃が当たる直前に新たな回避ボタンを押すと、一瞬だけ時間の流れが遅くなり反撃で敵を気絶させられます。そのまま勢いを落とさず次の歩兵集団へ向かう瞬間に、『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』の改良がうまく機能していると実感できます。新たなアクションによって戦闘の流れがよくなり、大軍をなぎ倒すという原作本来の面白さもしっかり健在です。

原作の戦闘は動きの硬さが目立ちましたが、新たな防御手段の追加によってその多くが改善されています。回避、ガード、パリィが加わったことで、以前なら攻撃を受けるしかなかった状況から抜け出せるようになり、タイミングよく使えば反撃の隙も生まれます。戦闘中の状況を把握しやすくする工夫も施されており、敵の周囲にオレンジ色のバリアが現れたらチャージ攻撃の予兆なので、先にこちらのチャージ攻撃を当てれば阻止できます。紫色のバリアは無双乱舞の予兆であり、こちらの無双乱舞で打ち勝てば敵のゲージを完全に空にできます。これにより、大技は単に距離を取って避けるだけでなく、味方兵が大損害を受ける前に止められるものになりました。武将との連打によるつばぜり合いも、勝利すると衝撃波で周囲の兵を押し戻すため、気絶した武将へ追撃する前に雑兵に邪魔される心配がなくなっています。

こうした変更があっても、基本的な魅力は変わりません。1回の戦闘で何千もの敵をなぎ倒す爽快感は今も格別で、周囲で武将たちが激突するなか、広大な戦場に点在する兵の集団を目指して馬を駆るスケール感は、近年の最新作と比べても心を躍らせてくれます。武将の攻撃パターンは比較的決まっているため、いくつかのステージを遊べば動きを読んで回避やパリィのタイミングを合わせるのもかなり楽になりますし、成功判定も特に厳しくはありません。

これらの新機能はすべて任意で使えます。クラシック設定を選べば現代的な追加要素が無効になるため、原作に親しんできたメディアからも歓迎されています。実際にあるメディアは、新しい操作方式をしばらく試した末に従来のボタン配置のほうが馴染むと感じ、そちらに戻したと述べています。

こうした称賛の一方で、少数ながら2つの懸念も上がっています。あるメディアは、パワーガードを使いこなすと実質的にゲームバランスを崩しかねないと警告しており、別のメディアは、アクションが増えた割に操作への反応が期待ほど機敏ではないと感じています。どちらも広く共有されている意見ではないものの、現代的な素早いレスポンスを求めるプレイヤーなら、頭の片隅に置いておく価値はあります。

ボタン連打で押し通すだけでなく戦場全体を読む判断が勝敗を分ける

ボタン連打で押し通すだけでなく戦場全体を読む判断が勝敗を分ける

個々の攻撃アクションは単純ですが、戦闘全体は何も考えずに進められるものではありません。状況を深く考えずに敵がいる場所へ手当たり次第に突っ込んでいると、あっさり敗北してしまいます。味方武将が倒れ、拠点は敵の手に残ったまま、周囲で戦線が崩壊していくからです。味方の総大将が討ち取られればその場でステージ終了となるため、無謀な単独突撃には明確なリスクが伴います。

こうした戦況の多くを左右するのが士気です。士気の高い味方武将は粘り強く生き残りやすい一方、士気の低い武将は前線の一般兵にすら討ち取られることがあります。各指揮官の士気は率いる部隊の規模と直結しているため、配下の兵を守ることが重要になってきます。敵武将の撃破や一定の撃破数への到達によって士気が上がるほか、戦況イベントでも変動し、敵の火計が成功すれば味方の士気が急落することもあれば、耐え忍んだ末に援軍が到着すれば一気に上昇することもあります。

そのため、進路と攻撃対象の選択が重要になってきます。敵武将がどこへ攻め込むか、どの目標地点が手薄かを把握するためにも、マップをよく確認する価値があります。特に援軍が雪崩れ込んでくる門には注意が必要です。戦闘の途中で援軍が到着したり、特殊な勝利条件の達成が危うくなったりした局面では、どの拠点を奪い、どのルートで向かうかという判断が決定的になります。特定の状況で固有の武器やアイテムが解放されることもあるため、戦況イベントに目を配ることにも意味があります。あるメディアの表現を借りれば、問題を探して絶えず戦場のあちこちに目を走らせることになります。味方部隊が大軍と長く戦いすぎていないか、拠点兵長が持ち場を守れているかを確認し続ける必要があるからです。そのメディアは、このシリーズでこうした注意の配り方を求められる感覚を味わったのは本当に久しぶりだと振り返っています。

本作の奥深さはコンボの多彩さにあるのではなく、戦場全体を俯瞰する戦略性にあります。そして、まさにその点から本作の限界も見えてきます。

攻撃の単調さや移動の手間など随所に残るPS2時代の骨格

攻撃の単調さや移動の手間など随所に残るPS2時代の骨格

最大の難点は単調さです。使える攻撃の種類が少なく、同じ基本コンボを何度も繰り返すことになり、相手の雑兵たちもなぎ払われるのを待つばかりでほとんど手を出してきません。武将ごとの固有アクションや上位武器による連撃数の増加はあるものの、使いやすく効果的なコンボが見つかると、近年の無双作品よりも早い段階で飽きを感じ始めてしまいます。敵のガードを崩す手段などのシステムがないため、戦闘はどうしても一本調子に感じられ、あるメディアはそのせいでほかのゲームが恋しくなったと認めています。アクションを楽しんだメディアも含めてこの課題は共通して認めており、現代的な追加要素もそうした単調さの改善を目指したものではありません。ミッションは通常約30分かかるため、ぶっ続けで遊ぶよりは短い時間で区切って進めるスタイルが向いており、あるメディアも一気に遊び続けることは勧めていません。

2つ目の問題は、戦場内の移動です。マップは広く何もない場所も多いため、横断するのは今でも面倒に感じられることがあります。そこで大いに頼りになるのが馬です。今作では馬を呼び出せるようになり、ダッシュゲージを使えば短時間だけ加速できるようになりました。一部のメディアは、これを確かなスピード向上、あるいは遊び方を一変させる改善だと高く評価しています。あるメディアは、孟獲が各地に何度も再出現する南蛮の戦いを例に挙げており、原作では繰り返し遊ぶのが疲れるステージだったものの、馬が速くなったおかげで何度でも快適に孟獲を追いかけられるようになったと述べています。それでもダッシュが使える時間は限られており、地点間の移動が期待ほど速くない場面は残ります。

ゲームの古さがもっとも露骨に表れるのは、敵の行動です。弓を使っている最中に、矢を射込み続けているにもかかわらず敵が周囲を取り囲むだけで何もしないことがあります。味方部隊が櫓の上の弓兵に近づけず、櫓の下をうろうろと彷徨ったり、部隊が柵に向かって走り続けたり、小さな障害物を迂回できずに引っかかったりもします。さらに遠距離攻撃をしてくる敵は、手強いというよりシンプルに邪魔な存在です。弓兵は画面外から攻撃を当ててくるうえ、兵は5人単位で行動するため、一斉射撃で5本の矢が同時に飛んでくることもあります。コンボを中断させられるだけでなく、敵の攻撃であまりにもあっさり落馬させられてしまいます。今作の弓兵が与えるダメージはかすり傷程度ではなく、手痛い大ダメージになっていると複数のメディアが指摘しています。

テンポをどう感じるかは好みの問題です。あるメディアは、一振りごとに隙を引き受けて攻撃を繰り出す慎重さと重みのある手応えを評価しつつも、新しいプレイヤーには慣れる時間が必要かもしれないと述べています。別のメディアは、近年の無双作品と比べて本作がとりわけ遅く感じられると指摘しています。どちらの見方も間違いではなく、戦闘は近年の作品よりスローペースで一手ごとの丁寧な判断を求められます。それを手応えのある個性と感じるか、もっさりとしただるさと感じるかは、プレイヤーが何を求めているかによって変わってきます。

40人以上の武将と『猛将伝』の追加要素でじっくり遊び込める完全版

40人以上の武将と『猛将伝』の追加要素でじっくり遊び込める完全版

本作には遊び込めるコンテンツが大量に用意されています。40人を超える武将が登場し、それぞれに参加した戦いをたどる約7ミッションの無双モードが用意されています。戦役をクリアするとさらに武将やミッションが解放され、フリーモードでは解放済みの好きな武将でどのステージにも挑めます。撃破数やスピード、コンボの腕前で記録を競うチャレンジモードや、2人のプレイヤーが直接対戦できるVSモードも完備されています。データベースやオープニング編集、解放した武将たちを陣営ごとに眺める機能など、細かな追加要素も揃っています。『真・三國無双 ORIGINS』の主人公である紫鸞がプレイアブル武将として参戦しているのも見逃せません。なにより『猛将伝』のコンテンツを含んでいるため、基本版だけを復刻したものと比べて充実した完全版だと実感できます。多彩な難易度やモード、解放要素に加え、カスタマイズ可能な護衛兵や、護衛兵と一緒に放つ無双乱舞なども楽しめます。多くのミッションには、特定の条件を満たすことで解放されるアイテムや特別な武器も隠されています。

繰り返し遊ぶ価値の大きな部分を占めるのは、同じ戦いを反対側の立場から体験できる点です。多くの戦役は主要な合戦を共有していますが、それぞれの視点に固有の導入シーンが用意されており、別の武将を育てることがファンを何度も戦場へ引き戻す理由になっています。ただしあるメディアは、特に新規プレイヤーの場合、さまざまな武将で遊ぶうちに物語の重複で疲れを感じる可能性があると注意を促しています。これは1つのメディアだけが挙げた指摘ですが、先ほど触れた戦闘の単調さへの懸念とも通じています。

キャラクターの成長要素によって、繰り返し遊ぶ手応えもしっかり保たれています。武器、アイテム、キャラクターの成長はモード間で引き継がれるため、手軽なRPG要素として機能しています。新要素の武器合成システムでは、古い武器のボーナスをより強い武器へ引き継げるため、よい効果を持つ武器を見つけても無駄にする必要がありません。あるメディアはこのシステムについて、便利ではあるものの仕組み自体は基本的で、新しい武器を作るのではなく主に気に入った強化効果を次の武器へ引き継ぐ仕組みだと評しています。

熱心なファンであれば、この充実したボリュームだけでも十分におすすめできる作品です。ただし、コンテンツの量が多くても戦闘本来の単調さが消えるわけではありません。どこまで多くの武将を遊びたくなるかは、戦役ごとの変化がプレイヤーの興味をどれほどつなぎ止められるかによります。

熱いギター曲と大げさな英語音声に懐かしの画面分割プレイ

熱いギター曲と大げさな英語音声に懐かしの画面分割プレイ

ギターを中心としたサウンドトラックは、本作の個性を形作る大きな要素です。原作に親しんできたメディアからは、今聴いても気分が高まると好評を得ています。

ローカル協力プレイは、このリマスターで際立つ大きな特徴です。近年の作品とは異なり、2人のプレイヤーが再び画面分割で同じステージに挑めます。2人目は準備画面から気軽に参加でき、対応するほかのモードでも協力プレイが可能です。2人が常に行動を共にする必要はなく、同時にマップの両端にいても問題ありません。両翼から味方武将が助けを求めるなか、どちらがどの目標を担当するかを相談しながら進める感覚は、隣に座る友人と遊ぶスタイルにこれ以上なく馴染みます。なお、オンライン協力プレイは発売時点では利用できず、早くても2027年1月までは実装されない見込みです。

音声演技については意見が分かれています。原作の英語音声がそのまま使われており、一部のメディアにとっては、これこそが当時の作品らしさを物語る魅力になっています。大げさで少しコミカルな調子も楽しさの一部なのです。一方で、滑稽な台詞回しが緊迫感を出すはずの場面を台無しにしていると感じるメディアもあります。実際にあるメディアは、英語音声があまりに合わず、1ミッションを終えただけで音声を無効にしたほどです。また、武将の登場や死亡のたびに頻繁に挿入されるカットシーンもプレイの邪魔になると指摘されていますが、これらは設定で無効にできます。大げさな英語演技を避けたい人には、日本語音声と字幕に切り替える選択肢も用意されています。

より鮮明になった見た目とプラットフォームごとの動作の注意点

より鮮明になった見た目とプラットフォームごとの動作の注意点

Unreal Engine 5による全面的な刷新は、PS2の原作から劇的な進歩を遂げています。プレイアブル武将は見慣れたデザインを保ちながら、はるかに細かく作り直されました。環境の描写も精細になり、ライティングも大幅に改善されています。ただし、どこまで進歩したかについてはメディア間で意見が分かれています。あるメディアは大幅な向上と認めつつも『真・三國無双 ORIGINS』には及ばないと評しており、別のメディアは現代の水準には遠く及ばず、モデルも依然として数十年前のものに見えると指摘しています。興味を惹く環境がある一方で殺風景な場所も目立ち、マップの形状には今もPS2時代の名残が見えます。一般兵や汎用武将のモデルも作り直されたというより近年の作品から流用されたように見え、見た目の統一感にはやや欠けています。Switch 2での報告では、描写の精細さや解像度、テクスチャ品質の低さが指摘されています。

パフォーマンスの報告はプラットフォームによって異なります。あるメディアのPC環境では1080pで120 FPSを維持できたものの、そのフレームレートでは映像シーンと音声の同期がずれました。別のPCテストでは、アップスケーリングを使わずに最高設定の1440pでおよそ65〜85 FPSに達しています。PS5に関しては、あるメディアは通常の戦闘ならおおむね問題ないとしつつも、戦場の遠方を見渡すとパフォーマンスが低下し、遠くの兵も輪郭がギザギザで低解像度に見えたとしています。別のメディアは処理落ちは時折起こる程度だったとする一方、ほかのメディアからはフレームレートの問題が報告されています。Steam Deckでは安定した60 FPSに届かないため、低設定で安定した40 FPSで遊ぶことが推奨されています。Switch 2の動作については、安定しているという評価から気が散るほど不安定だという声まで幅があります。ロード時間も弱点となっており、短いロード画面が頻繁に挟まれてメニューから戦闘に移るまでの待ち時間が長いうえ、Switch 2ではステージに入る際のロードも長くなります。オブジェクトなどが突然表示されるポップイン現象も確認されています。

アクセシビリティについても意見が対立しています。一方のメディアは、重要な戦況情報が表示される際の自動ポーズ、ロックオンとカメラの操作、ゲームプレイ機能の切り替えといった具体的な選択肢を挙げています。もう一方のメディアは、アクセシビリティへの対応がほとんど、あるいはまったくないと報告しています。ただし、新たに追加されたチェックポイントによってステージを最初からではなく途中からやり直せるようになったため、失敗したときの負担は軽くなっています。

現代向けに遊びやすく整えられた名作の魅力と購入判断の目安

現代向けに遊びやすく整えられた名作の魅力と購入判断の目安

『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』は、2001年の名作を現代的なアクションゲームへと変える作品ではなく、それを目指してもいません。本作が実現しているのは、その名作をより楽しみやすくすることです。回避、ガード、パリィによっておなじみの大群との戦闘がより滑らかになり、昔の遊び方を好むならクラシック設定でこれらを無効にできます。戦闘では今も、戦場を読み、進路を選び、味方武将を生かしておくことが報われます。40人を超える武将の戦役や『猛将伝』のコンテンツ、解放要素と武器合成による手応えのある遊びの循環、ギターを前面に出したサウンドトラック、そして画面分割の協力プレイの復活も加わっています。長年のファンや、大規模な戦場で戦術を考えながら敵をなぎ倒すアクションが好きなプレイヤー、隣に座って一緒に遊べる友人がいる人なら、飛び込む理由が十分にあります。

その判断を変えうる点もあります。基本コンボの繰り返しが多く、ガード崩しのようなシステムもないため、多彩で奥深い戦闘を求めるプレイヤーは飽きるかもしれません。広く何もない場所も多いマップの横断は、馬が速くなっても面倒に感じられることがあり、敵AIの古さも見過ごせません。近年の無双作品の速いテンポに慣れたプレイヤーには、本作が遅く感じられる可能性もあります。大げさな英語音声は魅力に感じる人もいれば、耳障りに感じる人もいます。技術面の結果もプラットフォームによって異なり、Steam Deckでは低設定の40 FPSが最適とされ、Switch 2では描写の精細さの低さ、長いステージのロード、パフォーマンスに関する評価のばらつきが報告されています。特定のアクセシビリティ機能を必要とする人は、報告が真っ向から食い違っているため、事前に確認しておくべきです。こうした限界によって現代的なゲームという感触には届かないものの、本作が向けられたプレイヤーにとって、その魅力を損なうほどのものではありません。

製品情報

項目内容
ゲームタイトル名真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered
原題名DYNASTY WARRIORS 3: Complete Edition Remastered
ジャンルアクション, RPG, ストラテジー, タクティカル, ロールプレイング
プラットフォームPC(Steam), PlayStation 5, Nintendo Switch 2, Xbox Series X|S
発売日2026年10月1日
価格Steam ¥7,480 / PlayStation ¥7,480 / Xbox ¥7,480
体験版あり
公式サイトhttps://www.koeitecmoamerica.com/dw3-re/us/
開発元KOEI TECMO GAMES CO., LTD.
発売元KOEI TECMO GAMES CO., LTD.

ストアページ

ストア名URL
PlayStationhttps://store.playstation.com/ja-jp/concept/10016743
Xboxhttps://www.xbox.com/ja-JP/games/store/9PNHW2MSSQ80
Steamhttps://store.steampowered.com/app/3841510/2_with__Remastered/?snr=1_7_7_popularnew_150_1

メタスコアについて

Metacriticで集計されているゲーム評価のスコアです。大手メディアに投稿されたレビューのスコアを平均された数値になります。メタスコアは大きく変わる機会は少ないですが、集計サイトが増えるにつれて頻繁に変動します。

9080706050
神ゲー良ゲー凡ゲー低評価爆弾持ち