『Beast of Reincarnation』の隠された収集品「Malefact Statues」全6種の入手場所が判明!冒険を彩るユニークな装飾アイテムを見つけ出そう
2026年08月09日 | #ゲーム #攻略 | DualShockers
現在開発中のゲーム『Beast of Reincarnation』において、ストーリー進行だけでなく、やり込み要素として収集アイテム「Malefact Statues(マレファクト像)」が登場します。この像は、プレイヤーの移動拠点となる「Cleanse Walker」を装飾するためのアイテムで、全部で6種類存在するとされています。ゲームの世界を深く探索することで見つけられるこれらの像は、入手がなかなか難しいものの、見つけ出す価値のあるユニークなデザインが特徴とのことです。今回は、そのMalefact Statuesの詳しい入手場所が明らかになりました。
序盤から見つけられるマレファクト像
まず、ゲームの最初の地域であるオグチ緩衝地帯では、「Antlered Malefact Statue」が見つかります。「Cliff-Facing Towerキャンプサイト」から、髪を使って湖の向こう岸の足場へ渡った後、下に降りると山腹に洞窟があり、その奥に像があるとのことです。次に、第2地域「古代文明ゾーン」では、最初のボスを倒した後、ボスアリーナ北側にある開口部を進むと、「Salamandrine Malefact Statue」が手に入るとされています。これは、ピットの向こう側にある伝承画の右側に置かれているようです。
中盤以降の冒険で見つかる像
「グレートウォールテラス」地域では、2種類のMalefact Statuesが見つかります。まず、この地域で最初のMalefactを倒した後、ボスアリーナから西へ進んだ崖側の建造物内に「Grizzly Malefact Statue」があります。「Mountain Overlookキャンプサイト」の隣にある壊せる壁の向こうに像があり、壁を破壊するには上層から爆発性の樽を撃つ必要があるとのことです。もう一つは、同じく「グレートウォールテラス」地域で、「Flower Square: Forefrontキャンプサイト」の北東に進むと地下へのハッチがあり、地下を進んでエリート敵を倒した先に「Tusked Malefact Statue」がキーパーゴーレムの隣に置かれているとされています。
後半の広大なエリアで見つかる像
「巡礼者のゾーン」地域では、「Bovine Malefact Statue」が手に入ります。「Trail Areaキャンプサイト」から東へ進んだ先にいるイノシシタイプの敵を倒し、右手に現れる洞窟の中にあるとのことです。最後に、「巨大樹ゾーン」地域では、「Corvid Malefact Statue」が見つかります。ケーブルウェイ2を利用して「Cableway - Line 2: Peak Aキャンプサイト」に到着した後、後ろを振り返ると入口のある崩壊した建物があり、その中の伝承画の目の前にある箱の上に置かれているとされています。