『Grounded 2』アーリーアクセス2年目のロードマップが公開!マップ拡張、新武器、ボスに加えて、待望のベース移動機能や未発表のサプライズも明らかに!
2026年08月13日 | #ゲーム #アプデ | GamesRadar+
Obsidian Entertainmentは、サバイバルゲーム『Grounded 2』のアーリーアクセス2年目ロードマップを公開しました。今回のロードマップでは、マップの拡張や新武器、ボスなどが予告されており、プレイヤーはさらなる冒険に期待が膨らんでいます。直近の「Into the Abyss」アップデートでは、新エリアや水中探索の改良、新生物、ファストトラベルなどが追加され、大きな盛り上がりを見せていました。
新たな冒険が待つ拡張マップと新機能
この秋に予定されているアップデートでは、HUDの色を変更できる「SCA.B Flavor Schemes」や、朽ちた薪の山エリアが追加されるとのこと。さらに、プレイヤーが乗れる新しい「ポテトビートル」も登場し、移動手段が広がります。冬のアップデートでは、新建築物や建築素材、バギー、ボス、クリーチャー、そしてティア4の「Omni-tools」が予定されており、ゲームプレイの幅が大きく広がりそうです。
ベース移動機能や未発表のサプライズ要素も
ロードマップの「今後の予定」セクションでは、プレイヤーの拠点を丸ごと移動できる機能が約束されています。これは多くのプレイヤーが待ち望んでいた機能の一つで、より自由な拠点づくりが可能になるでしょう。また、ロードマップには意図的に隠されている部分も多く、特に新しい敵タイプや2つの新エリア、そしてコミュニティから要望の多かった建築機能については、サプライズとして温存されているとのこと。これらの未発表要素がどのような形で登場するのか、期待が高まります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ロードマップ | アーリーアクセス2年目 |
| 公開内容 | マップ拡張、新武器、新ボスなど |
| 秋アップデート | SCA.B Flavor Schemes、朽ちた薪の山エリア、ポテトビートル |
| 冬アップデート | 新建築物、建築素材、バギー、ボス、クリーチャー、ティア4 Omni-tools |