『Big Walk』で友達と協力して挑むべき!頭脳と連携が試されるユニークなパズル10選を徹底解説!
2026年08月13日 | #ゲーム #発売 | DualShockers
先日リリースされたばかりの新作Co-opアドベンチャーゲーム『Big Walk』に登場する、特に興味深いパズル10選が公開されました。本作は、見知らぬ島を友達と探検しながら様々なパズルを解き明かすユニークなゲームです。今回は、その中でも特に注目を集めているパズルをピックアップしてご紹介します。
協力が鍵!ユニークなパズル体験
『Big Walk』には、プレイヤー間の連携とひらめきが試されるパズルが数多く登場します。例えば、「閉鎖された部屋のパズル」は、各プレイヤーが個室に閉じ込められ、互いの状況が見えない状態で、手元のシンボルタイルを元に情報をつなぎ合わせていく、まるで伝言ゲームのようなパズルです。また、「青い信号のパズル」では、様々な方向を向いた信号機に表示される顔の数を数え、正しい数字を入力する必要があります。さらに、「黄色いスタンドのパズル」は、緑色の球体が入っているスタンドを記憶し、間違えるとリセットされてしまう記憶力勝負のパズルとして、プレイヤーを悩ませています。
体力と度胸が試される!?異色のパズルも登場
本作のパズルは頭を使うものばかりではありません。「重いボールのパズル」では、プレイヤーがボールを持っている間は移動できないため、仲間とパスを連携させて丘を運び上げるという、体力と協調性が求められます。また、「足場のある家のパズル」は、パルクール要素を取り入れたもので、タイマー砲台を適切なタイミングと強さで発射し、仲間にタイマーを届けるという、アクション性が高いパズルになっています。さらに、「目隠し障害物コース」では、一人が目隠しをされた状態で、残りの仲間が指示を出しながら障害物コースをクリアするという、ユニークな体験ができます。シンプルながらも協力が必須の「二つのビーチボタン」や、5分間ただ待つだけの「5分カウントダウンパズル」など、一風変わったパズルも用意されており、プレイヤーを飽きさせません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| リリース日 | 2026年8月4日 |
| 開発元 | House House |
| パブリッシャー | Panic |