『Pokémon Go』メタモンの変身先一覧と見つけ方攻略
2026年09月01日 | #ゲーム #攻略情報 | Polygon
『Pokémon Go』でメタモンを探すには、メタモンが化けているポケモンを捕まえる必要があります。2026年9月時点では、対象のポケモンは11種類です。色違いメタモンを狙う場合は、対象ポケモンの色違いがメタモンになることはない点にも注意しましょう。
攻略の流れ
- 野生で対象ポケモンを探します。メタモンは通常のポケモンとして出現するため、見た目だけでは判別できません。
- 対象ポケモンを捕まえます。メタモンだった場合は捕獲後に「おや?」という演出が入り、正体が明らかになります。
- メタモンを狙うときは、以下の11種類を優先して捕まえましょう。変身先は時期によって変更されるため、最新の対象リストを確認する必要があります。
メタモンの変身先一覧
- マンキー(Mankey)
- ガーディ(Growlithe)
- コイル(Magnemite)
- ビリリダマ(Voltorb)
- オタチ(Sentret)
- ヒメグマ(Teddiursa)
- タネボー(Seedot)
- アメタマ(Surskit)
- ナマケロ(Slakoth)
- ゴニョニョ(Whismur)
- ヨマワル(Duskull)
攻略のコツ・注意点
- 対象ポケモンの色違いに遭遇した場合、その個体がメタモンになることはありません。色違いのまま捕まえられるため、取り逃す心配はありません。
- 色違いメタモンは、捕まえたメタモンが一定確率で色違いになることで入手できます。通常のメタモンより確率は高く、調査団体The Silph Roadによると、およそ64分の1とされています。
- 色違いメタモンは、2021年のカントーツアーで有料スペシャルリサーチの報酬として初登場しましたが、現在は通常の遭遇で入手できます。