『MW4』DMZのパワーレギュレーターは強化を解放すれば拠点でも作成できる
2026年10月27日 | #攻略 | GamesRadar+
『MW4』のDMZでパワーレギュレーターを集めるなら、探索先の候補はHaneul Nuclear Reactorです。ただし、レア度がエピックの素材で、出現はランダムのため必ず入手できるわけではありません。拠点の強化を進めれば、3Dプリンターで繰り返し作成することもできます。
探索するならHaneul Nuclear Reactorが有力
パワーレギュレーターは、暗視ゴーグルやレールガンセントリーなどの高度な装備を作るために必要な素材です。マップ内のほかの警備が厳重な場所でも出現するとの報告がありますが、原文筆者がこれまで最も見つけやすかったとする場所はHaneul Nuclear Reactorです。
ここは装甲をまとったNPCの敵が多数いるうえ、放射線レベルも高い危険なエリアです。装備を整え、防護服、ガスマスク、放射線抑制剤を持ち込むことが強く推奨されています。
内部では、崩れた建物や原子炉にある赤いコンテナを探しましょう。ほかのコンテナから出現する場合もありますが、確定で入手できる場所や特定のコンテナはありません。
短時間で建物や原子炉を調べ、放射線に耐えられなくなる前に撤退する方法もあります。ただし、探索しても見つからない可能性はあるため、確実な入手先とは考えないようにしましょう。
拠点の強化で3Dプリンターによる作成を解放
安全な拠点内でパワーレギュレーターを作成するには、まず「Epic Ingredient Printing」の強化を解放します。必要な費用と素材は次のとおりです。
- 現金:100,000
- binding catalyst:10個
- printed circuit board:10個
- military composite:5個
解放までには相応の収集が必要で、序盤に簡単に達成できる目標ではありません。ただし、原文筆者は終盤の素材集めの負担を軽くするため、投資する価値があると評価しています。
強化を解放したあとは、3Dプリンターで以下の素材を消費し、パワーレギュレーターを繰り返し作成できます。
- electronics:作成1回につき100個
- printed circuit board:作成1回につき3個