『MW4 DMZ』の通信モジュールはNK部隊が占拠する建物内のPCで見つかります
2026年10月28日 | #攻略 | GamesRadar+
『MW4 DMZ』の通信モジュール(comms module)は、アップグレード「Uncommon Ingredient Printing」の解放に必要なエピックの戦利品です。ミッション中に偶然見つけるのは難しいため、危険度の低いDeadtownで、NK部隊が占拠する建物のPCを探すのがおすすめです。ただし、必ず入手できるわけではありません。
通信モジュールを探すならDeadtownの川沿いへ
通信モジュールは、NK部隊が臨時拠点として使っている建物の、主に最上階にある一般的なPCから入手できます。こうした入手場所は、それほど厳重に守られていません。
なかでもDeadtownは危険度が低く、ソロでも探索や敵の排除を進めやすいおすすめの場所です。探すのは川に近い背の高い建物で、付近にある通常の街並みの区画とは異なります。建物の内外に太い電力ケーブルが通っていることを目印にしましょう。
建物に入ったら上層階へ進み、PCを調べます。通信モジュールが出るとは限りませんが、周辺には探索できるPCが十分にあります。
アップグレードを解放すれば3Dプリンターでも作成可能
通信モジュールは、アップグレード「Epic Ingredient Printing」を解放すると作成できるようになります。解放に必要なものは次のとおりです。
- 現金:100,000
- binding catalysts:10個
- printed circuit boards:10個
- military composites:5個
序盤にこれらをそろえるのは簡単ではありません。ただし、レベルが上がり、ほかに優先したいことが増えてきた段階では、作成が通信モジュールを集める最も有効な手段になります。
解放後は、3Dプリンターで以下の素材を使って繰り返し作成できます。
- electronics:100個
- CPU:3個
素材となるCPUもPCから入手できます。