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『Palworld』で拠点のアップグレードに必須の「小麦の種」を効率的に集める方法が公開!序盤から入手できるパルや商人の場所も判明

2026年07月14日 | #ゲーム #攻略 #アプデ | Polygon

『Palworld』で拠点のアップグレードに必須の「小麦の種」を効率的に集める方法が公開!序盤から入手できるパルや商人の場所も判明

オープンワールドサバイバルクラフトゲーム『Palworld(パルワールド)』で、拠点のアップグレードに不可欠な「小麦のプランテーション」を作る際に必要となる「小麦の種」の効率的な入手方法が公開されました。ゲーム序盤から入手できる具体的な方法が複数紹介されており、プレイヤーは自身のプレイスタイルに合わせて選択できるとのことです。

小麦の種の主な入手方法

小麦の種は、主に2つの方法で入手できます。1つ目は、マップを巡回している「放浪商人」から購入する方法です。放浪商人は20ゴールドで小麦の種を販売しており、特に「始まりの台地」の西にある小さな集落には常に商人が滞在しているとのこと。この地点をファストトラベルポイントとして登録しておけば、必要な時にすぐにアクセスして購入できるため、非常に便利です。2つ目の方法は、特定のパルを倒すことでドロップアイテムとして入手する方法です。小麦の種をドロップするパルとしては、ライフモン、ハンユウ、ハービル、スフレインが挙げられます。中でもハービルはゲームのかなり序盤エリアで多数出現するため、比較的簡単に見つけられるでしょう。

さらに効率的に小麦の種を集めるには

より多くの小麦の種を効率よく集めたい場合は、パルを捕獲した上で「解体」するという方法も有効です。まずパルを捕まえることで小麦の種を初回ドロップとして獲得し、その後、テクノロジーレベル12でアンロックされる「解体包丁」を使ってそのパルを解体することで、さらに小麦の種を得られるとのことです。これにより、1体のパルから複数回のドロップチャンスを得られるため、短時間で多くの小麦の種を集めることが可能になります。