『Beast of Reincarnation』で武器強化とウォーカー属性アップに不可欠な「ジェネレーターデバイス」の隠し場所を全ゾーン徹底解説!効率的な収集でゲームを有利に進めよう!
2026年08月04日 | #ゲーム #アプデ #攻略 | Polygon
『Beast of Reincarnation』では、エマの武器やクレンズウォーカーのアップグレードに不可欠な「ジェネレーターデバイス」の場所が大きな話題になっています。この青いドクロ型の収集品は、ゲーム内の様々なゾーンに散らばっており、プレイヤーはこれらを集めてカグラに届けることで、バウラのパワー属性を強化できるとのことです。パワーランクが上がると、剣やインキュベーター、グロウチャンバーといった施設モジュールのアップグレードが解放されるため、効率的なデバイス収集が攻略の鍵を握ると言えるでしょう。特に、クーの「隠しアイテム探知」スキルは、序盤で解放できる優秀なアビリティで、ジェネレーターデバイスだけでなく、メモリーチップや電子脳なども発見できるため、早期習得が推奨されています。
ジェネレーターデバイスの隠し場所を徹底解説
各ゾーンには特定の数のジェネレーターデバイスが配置されており、それぞれ特徴的な場所に隠されています。たとえば、大河内緩衝帯には3つのデバイスがあり、サブシティ03の入り口付近のコンテナに隠されたストロングボックス内にあるとのことです。古代文明ゾーンでは6つのデバイスが見つかっており、クレンズウォーカーが駐機している場所の北のプラットフォーム上や、ショッピングモールキャンプ近くの錆びたゴーレムから入手できます。また、プラットフォーム入口キャンプの南にある階段を上った先の、施錠された通路内にも1つ隠されているようです。
その他のゾーンでのデバイス発見ガイド
長城テラスには7つのデバイスがあり、ヌシとの二度目の戦闘が行われるアリーナの像の前にあるストロングボックスに3つ、廃墟の道広場キャンプの北西にある最も高い建物の屋上にも1つあります。さらに、花畑の塔キャンプの南西のコンテナ内や、ヌシのねぐらに向かう途中の錆びたゴーレムの残骸のそばにも見つかるようです。巡礼者ゾーンは複雑な構造をしていますが、メインクエストの進行ルート上に8つのデバイスが点在しており、鐘を探して進む洞窟内のテント内、ストーンチャンバー上層、ストーンチャンバー内部キャンプの2番目の部屋、ヌシのねぐら近くのキャンプサイトなど、見逃しにくい場所に配置されているとのことです。松川ゾーンは他のゾーンに比べて小さめですが、6つのデバイスがコロニーの外にあり、廃墟の接近キャンプの北東にある巨大なゴーレムの前、同じキャンプの北東のプラットフォーム上、洞窟入口キャンプの北西にある家の下、そして破壊された建物の屋上など、比較的早い段階で全て見つけられるとされています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 大河内緩衝帯 | 3個 |
| 古代文明ゾーン | 6個 |
| 長城テラス | 7個 |
| 巡礼者ゾーン | 8個 |
| 松川 | 6個 |