『Kusan: オオカミの街』メタスコア79点、高く評価された点とちょっとした不満

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2026年7月30日に発売の『Kusan: オオカミの街』のメディアレビューが公開され、Metacriticのメタスコアが集計されました。総合点数は「79 点」で「好評」という評価になっています。
2026年10月9日時点での集計内容となっており、採点対象のレビューは22件、最高は90点、最低は55点という結果でした。以下にレビューの総まとめを記載しているので購入の参考になれば幸いです。
※スコアは寄稿記事が増減して一定期間は上下しますが、大きく変動することは稀です。

79Kusan: オオカミの街好評 13|賛否 9|不評 0
PC79(10件)PlayStation 578(4件)Xbox Series X—(3件)Nintendo Switch72(5件)

攻撃と投擲と回収が一連の動作として高速に噛み合う快感

攻撃と投擲と回収が一連の動作として高速に噛み合う快感

『Kusan: オオカミの街』は、あらゆるアクションが同時に巻き起こるときに最も輝きます。目の前の敵を殴り、背後から迫る敵へナイフを投げ、別の敵を殴り倒してナイフを拾い上げ、また殴って投げる。ジンの機械仕掛けのウォーハンドや回収可能なナイフ、各種の銃器は、切り替えて使う別個のモードではなく、ひとつの流れるような動作として機能します。通常の敵はほぼ一撃で倒せますが、それはジンも同じであるため、戦闘は目まぐるしい応酬となり、適切な瞬間に最適な手段を選べるかどうかがすべてを決します。うまく噛み合えば部屋全体を鮮やかな連携で制圧でき、この瞬間こそが本作の最大の魅力となっています。

チャージパンチの存在も、この魅力をいっそう引き立てています。敵を吹き飛ばして別の敵にぶつけたり、扉を蝶番ごと吹き飛ばして奥の敵をなぎ倒したりと、部屋への突入方法としても実に派手です。本作は拳を使うのと同じくらい、周囲の環境を利用した戦術にもしっかり報いてくれます。部屋をきれいに制圧できたときは、あらかじめ立てた計画どおりであっても、まるで即興でアドリブを決めたかのような手応えを感じられます。

こうした流れるような戦闘では、独特のリズムと高い精度が求められます。打撃や投擲、位置取りを細かく刻むリズムに乗れるなら、戦闘は爽快で、やり込むほどに面白さが増していきます。逆にそのリズムが最後まで肌に合わなければ、ゲームに落ち度があるわけではないものの、戦闘になじめないまま終わる可能性があります。本作には、ほかの戦い方を選ぶ余地がほとんど用意されていないためです。

なお、銃はやや脇役のように感じられる場面があります。序盤の敵でさえピストルの一撃に耐え、相手がよろめくだけにとどまるうえ、弾薬にも限りがあるためです。序盤の数時間では、射撃は対等な選択肢というより、拳を使うよう促す仕掛けのように思えるかもしれません。近接戦闘に重点を置いた作品としては理にかなった設計ですが、まずはシューターとしての側面を期待しているなら、知っておいて損はありません。

限られたインベントリに強化チップを詰め込み技構成を練るパズル

限られたインベントリに強化チップを詰め込み技構成を練るパズル

『Kusan: オオカミの街』のもうひとつの大きな強みは、キャラクターの成長システムにあります。ジンの隠れ家であるコインランドリーへ戻ると、新たなアビリティや武器のアップグレードが強化チップとして手に入り、それぞれ固有の形状を持っています。これらはスペースの限られたインベントリへ収める必要があるため、能力をアンロックするたびにちょっとしたパズルを解くことになります。ピースを回転させて配置を組み替え、なんとかもうひとつアビリティを押し込もうと試行錯誤するわけです。当然ながらすべての能力を装備できるわけではありません。パンチの射程延長やクォンタム・ナイフの自動回収、武器の強化が同じスペースを奪い合うため、その選択がジンをどのような戦士にするかを決定づけます。強化チップを小さくしてより多く詰め込めるようにするコアもあれば、インベントリ自体を拡張するアップグレードも用意されています。さらに、任意のパズルを解くことで手に入る隠し強化チップは、ミッションクリア以外にも探索する動機を与えてくれます。

使えるスペースをいかにうまく埋めるかという基本構造はシンプルですが、それによって戦術がどう変わるかという点に確かな意義と魅力があります。ジンを近接でのナイフ戦主体に組み上げることもできますし、ピストルやショットガン、クロスボウ、リボルバーを駆使して距離を取って戦う構成も可能です。ミッション中に床から武器を拾うことはできないため、持ち込んだロードアウトがそのまま貫くべき作戦になります。挑戦の合間にそれを組み替える試行錯誤も、ステージ攻略の一部として機能しています。

アップグレードは単なる能力値の上昇にとどまらず、優れたものは新たなアクションを追加してくれます。たとえばknife-juggle upgradeを使えば、ジンは投げたナイフを空中で殴り、別の敵へと撃ち出せます。ある敵にナイフを投げ、それを殴って2体目に叩き込む連撃は、本作で最も爽快なアクションのひとつです。成長曲線のバランスも良好で、強化を重ねるごとに立ち回りは目に見えて滑らかになり、隠れ家を訪れたあとに戻る戦闘は、離れる前よりも確実に快適になっています。

防御面もしっかりと成長していきます。パリィや、完璧なタイミングで飛び道具を弾き返す拳のアップグレードによって、ジンは攻撃性と同じくらいタイミングが報われる手段を手にします。正確にタイミングを合わせられるなら銃撃の反射は非常に頼もしい選択肢となり、本来なら回避を強いられる場面でも新たな攻略法をもたらしてくれます。一方で、攻め続けるスタイルが好みだったり、タイミングを安定して合わせるのが難しかったりする場合は、進行とともにパリィが義務のように感じられることがあります。自由な選択肢というより、必須条件に近い扱いになってしまうためです。

一撃死の緊張感のなか試行錯誤を重ねて正解のルートを見出す

一撃死の緊張感のなか試行錯誤を重ねて正解のルートを見出す

これらすべての要素を楽しめるかどうかは、失敗を前向きに受け止められるかにかかっています。本作では失敗を絶えず繰り返すことになりますが、一撃でも攻撃を食らえばフロアの最初に戻される前提でゲーム全体が作られているためです。戦闘は短時間で決着し、無暗に弾をばらまくのではなく、敵の配置を読み、ルートを計画し、限られた選択肢を効率よく使うパズルのような趣があります。リスタートすれば数秒で戦闘へ復帰できるため、倒されるたびにすぐ次の教訓が得られます。別の敵を先に倒す、立ち位置を変える、部屋を抜ける安全なルートを見つける、といった試行錯誤の連続です。攻略の成否を決めるのは火力よりも、操作の精度やタイミング、そしてすべての動きが決まるまで同じ区間を繰り返す意志です。

このサイクルに魅力を感じるなら、『Kusan: オオカミの街』は自力で勝ち取る勝利の快感を次々と味わわせてくれます。失敗のたびに敵の巡回パターンや反応、自分のロードアウトについて何かを学び、ノーミスで最後まで通しプレイを達成できた瞬間は、積み重ねた学習の証明のように感じられます。

ただし、この種のシビアな挑戦にあまり慣れていない場合、同じ構造が消耗の原因になりかねません。事前の計画以上に、死を通じて覚えさせられるような戦闘も存在するからです。部屋に入っては死に、学んで制圧し、おそらく次の角でまた死ぬことになります。最悪なのは、フロアの最後の最後までたどり着いた土壇場で敵の攻撃をかすめ受け、全体をやり直す羽目になるパターンです。車が猛スピードで行き交うなかでギャングが車で乗りつけてくる路上戦のような見せ場では、反応できる猶予が1〜2秒しかないこともあります。突破できれば大きな達成感を得られますが、そこに至るまでの過度な反復によって、緊張感ある戦術が苦行に変わりかねません。

難易度のバランスはおおむね公平に保たれています。理不尽になることなく手ごわい手応えがあり、部屋の読み違えやパンチのタイミングのずれ、まずいルート選びなど、大半の死は自分の責任だと納得できます。例外となるのが、突発的な難易度の急上昇です。本作は時折、弾薬が限られた状態で、距離を詰める前にこちらを倒せる遠距離攻撃の敵が多数いる場面にプレイヤーを放り込みます。そうした戦闘では、手応えのある挑戦というよりも理不尽に感じられることがあり、ほかの部分以上に忍耐力を試されます。

高ランク評価を目指す再挑戦が新たな強化チップの獲得につながる

高ランク評価を目指す再挑戦が新たな強化チップの獲得につながる

ステージを一度クリアして終わりではありません。各ミッションのクリア時には、タイムやコンボ、撃破数、スタイルに基づくランク評価が行われます。慎重な立ち回りに対する控えめなCから、高速でコンボを繋いだプレイに対するSSまで幅広く用意されています。評価が高いほど追加の通貨が手に入るため、再挑戦のやり込みがインベントリの強化と直結します。より速く、よりきれいなクリアを目指して再挑戦することが、次の強化チップの購入資金になる仕組みです。特定のミッションで指定の武器を使うとボーナス報酬が得られるため、普段は選ばないロードアウトを試す動機になります。また、フロア制圧後にあらゆるオブジェクトを壊せば、多少の現金を上乗せすることも可能です。このシステムが最も真価を発揮するのは、ハイスコアや最高評価、クリアスピードの更新を好む人たちです。そうしたプレイヤーにとって、『Kusan: オオカミの街』は本編クリア後も、キャンペーン単体よりはるかに多くのやり込み要素を提供してくれます。

ネオン・ノワールの魅力的な世界観と散乱する破片による視認性の課題

ネオン・ノワールの魅力的な世界観と散乱する破片による視認性の課題

『Kusan: オオカミの街』は、ビジュアル面でも強い個性を備えています。ピクセルアートが描き出すのは、ネオン・ノワール調の雨に濡れた街並みです。色鮮やかな照明が切り裂く暗い通りや、カジノ、クラブ、地下鉄の路線などが、それぞれ明確に異なる外観で描き分けられています。ミッションの合間には、魅力的なコミック風のカットシーンによって物語が展開します。ドット絵のアクションとイラストのコマを組み合わせる手法は、一見すると奇妙に思えるかもしれません。しかし実際にはうまく機能しており、インディーらしい魅力を保ちながら、風格のあるビジュアルをゲームに与えています。

個性的なキャラクターたちも世界観を彩っていますが、誰もが気に入るわけではありません。荒涼としたディストピア的ノワールの世界観に、性的に描かれた擬人化動物キャラクターが同居しているためです。そうしたキャラクターデザインを好む人にとっては、ゲームの個性をいっそう引き立てる要素になります。一方で受け入れられない人にとっては、敬遠したくなる組み合わせにもなり得ます。これはビジュアル全体のクオリティというよりも、プレイヤー個人の好みの問題といえます。

同じ視覚的な密度の高さが、戦闘においては厄介な問題を引き起こします。あらゆる攻撃は敵を倒すだけでなく、テーブルやランプ、箱を壊し、部屋中に破片をまき散らします。荒れ果てたフロアの惨状はプレイヤーの行動に確かな手応えを与えるものの、高速で混沌とした混戦では、散乱したオブジェクトが背景と敵の境界をぼやけさせてしまいます。その結果、画面上で何が起きていたのかを把握できないまま死んでしまうことさえあります。戦闘の最中には、敵が本当に倒れたのか、壁や木箱が遮蔽物として機能しているのかが分かりにくい場面も珍しくありません。プレイを重ねるにつれて慣れはするものの、一撃で死ぬゲームだからこそ視認性は重要です。最も慌ただしい戦闘こそ、本作がもっとも明瞭さを失ってしまう場面になっています。

物語の演出やトーンと都会的なBGMはプレイヤーによって評価が分かれる

物語の演出やトーンと都会的なBGMはプレイヤーによって評価が分かれる

『Kusan: オオカミの街』の物語は、このジャンルの標準を上回る評価に値します。危険な超能力を持つ少女をめぐる陰謀に巻き込まれた元兵士のジンは、物語が進むにつれて動機の見極めが難しくなっていく勢力と渡り合うことになります。善悪の割り切れない道徳的なグレーゾーンは、誰が正しいのかという本質的な問いを投げかけます。そして、自分にとって最も大切なものを守るためにかつての忠誠に背を向けるジンの選択が、物語に確かな重みを与えています。そうした曖昧さや深みを好む人なら、物語にぐっと引き込まれるはずです。一方で、地に足のついたハードボイルド劇を求めていると、超常的な展開に納得するまで時間がかかるかもしれません。思春期特有の苦悩や過度に尖った作風が苦手な人にとっては、テキストの一部を素直に受け止めにくいと感じられる場面もあります。

物語の語り方にも、やや好みが分かれる点があります。コミック風のコマ自体は非常によく描かれていますが、その数が多く、イラストのコマによる説明が延々と続くためです。ほのめかしや謎めいた余韻のほうがアクションに合いそうな見下ろし型シューターにおいて、この分量は過剰に感じられることがあります。不満の矛先は作画の出来栄えではなく、あくまでそのボリュームに向けられています。

キャンペーンの長さは決して間延びしておらず、大きな事件から次の出来事へとテンポよく進みます。引き締まった波乱万丈の展開が好きなら、心地よいペース配分だと感じられます。物語全体の勢いやドライブ感に敏感な人からすると、時折テンポが停滞しているように思えるかもしれません。

サウンドトラックは、ヒップホップとエレクトロニックなビートを融合させています。疾走感を保ちながら混沌とした都会の舞台によく調和しており、同じフロアを数え切れないほどリスタートしても飽きが来ません。世界観に溶け込み、プレイを邪魔しない音楽を求めるなら明確な長所といえます。戦闘中に気分を積極的に盛り上げてくれるサウンドを期待しているなら、大半の楽曲はBGMとしての役割にとどまる印象を受けるでしょう。ただし、最終ボス戦の楽曲は明確な例外であり、記憶に残る熱い仕上がりになっています。

初代Switchでは処理落ちや停止が目立ち快適に遊ぶにはハード選びが肝心

初代Switchでは処理落ちや停止が目立ち快適に遊ぶにはハード選びが肝心

操作の精度と反復プレイの上に成り立つ作品だからこそ、プレイするハードウェアの選定は体験に大きな違いを生みます。初代Nintendo Switchではアクションがカクつき、フレームレートが低下するうえ、ときにはゲームが完全にフリーズしてしまいます。フリーズが解けたときにはすでに死んでいて、フロアを最初からやり直さなければならないことも珍しくありません。加えてロード時間も長く、ゲームデザイン全体の土台である高速リトライのサイクルが深刻に損なわれています。

一方、Switch 2ではこの問題がしっかりと解消されています。引っかかりもなく良好に動作するため、任天堂ハードにおけるパフォーマンスの問題は、あくまで旧世代機に限られた話です。

Steam Deckでプレイする場合は、フレームレートを55 FPSに制限するのが最もバランスの良い設定です。挙動は滑らかでレスポンスも素早いままであり、激しい場面でわずかな低下が生じるものの、数値カウンターを見ていない限りほとんど気になりません。完全に張り付いているわけではありませんが、この上限設定を選べば外出先でも快適に遊ぶことが可能です。

シビアな試行錯誤と高速戦闘を好む人なら確かな手応えで応えてくれる一作

シビアな試行錯誤と高速戦闘を好む人なら確かな手応えで応えてくれる一作

『Kusan: オオカミの街』は、極めがいのある手応えに満ちた戦闘を求めるプレイヤーに、迷わずおすすめできる一作です。最初のフロアで心地よく感じるパンチとナイフの連鎖こそが、本作を通じて磨き続けられていくアクションの神髄です。インベントリを埋めるパズルは事前の計画性にしっかりと報いてくれます。さらにknife-juggle upgradeや飛び道具の弾き返しなどの強化が、ジンの技構成を着実に広げてくれます。ミッションのランク評価も、より速く華麗で稼げるプレイを目指して再挑戦する理由を与えてくれます。高速で精密なトップダウンアクションを好み、繰り返し挑戦して戦闘パターンを覚えていく過程を楽しめる人には、深く刺さる内容です。限られたスペースにビルドを収める工夫や、最高評価の追求が好きな人、あるいはネオン・ノワールのピクセルアートやコミック風カットシーンに惹かれる人にとっても、有力な選択肢となります。

ただし購入を決める前に、3つの懸念点を検討しておく必要があります。1つ目は忍耐力です。土壇場での被弾によってフロア全体をやり直すことや、遠距離攻撃の敵が密集する部屋で弾薬が尽きかける突発的な難易度上昇は、プレイヤーの忍耐力を強く試してきます。2つ目は視認性です。密度の高い背景や飛び散る破片によって、最も混迷を極める戦闘で敵を見失いやすくなる場面があります。3つ目は好みの問題です。性的に描かれた擬人化キャラクターのデザインや尖ったトーン、コミックのコマによる大量の説明は、万人向けとはいえません。各メディアの間でも、シビアなリズムと絶え間ないリトライがやりがいのある戦術的習熟なのか、それとも過酷な繰り返しなのかで意見が分かれました。また、突発的な難易度上昇が公平さを保っているかについても議論があります。物語の道徳的な曖昧さや超常的な展開に引き込まれるか、苦悩の描写を受け止めにくいかについても見解が割れています。ヒップホップのサウンドトラックがアクションを牽引しているのか、雰囲気に合ったBGMにとどまるのかについてもメディアごとの評価が分かれました。

そして何より、購入の判断はプレイするハードウェア次第です。Switch 2、または55 FPSに制限したSteam Deckであれば、『Kusan: オオカミの街』は切れ味鋭く、やりがいのあるアクションゲームとして楽しめます。カクつきやフロアを失いかねないフリーズ、長いロード時間が体験を損なう初代Switch環境では、アップデートを待つか別のハードで遊ぶのが賢明です。繰り返しを通じて着実に前進を勝ち取っていく手応えを楽しめるなら、『Kusan: オオカミの街』はその努力にしっかりと報いてくれるはずです。

製品情報

項目内容
ゲームタイトル名Kusan: オオカミの街
原題名Kusan: City of Wolves
ジャンルアクション, インディー, アーケード, 2D格闘, ラン&ガン, アドベンチャー, シューティング
プラットフォームPC(Steam), PlayStation 5, Nintendo Switch, Xbox Series X|S
発売日2026年7月30日
価格Steam ¥1,900 / Nintendo ¥3,850 / Xbox ¥1,900
体験版あり
公式サイトhttps://pqube.co.uk/games/kusan-city-of-wolves/
開発元CIRCLEfromDOT
発売元PQube

ストアページ

ストア名URL
PlayStationhttps://store.playstation.com/ja-jp/concept/10014861
任天堂https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000122067
Xboxhttps://www.xbox.com/ja-JP/games/store/9PN265MPJWXD
Steamhttps://store.steampowered.com/app/1714510/

メタスコアについて

Metacriticで集計されているゲーム評価のスコアです。大手メディアに投稿されたレビューのスコアを平均された数値になります。メタスコアは大きく変わる機会は少ないですが、集計サイトが増えるにつれて頻繁に変動します。

9080706050
神ゲー良ゲー凡ゲー低評価爆弾持ち