『Moss: 忘れられた秘宝 (Moss: The Forgotten Relic)』メタスコア78点、高く評価された点とちょっとした不満

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2026年7月16日に発売の『Moss: 忘れられた秘宝 (Moss: The Forgotten Relic)』のメディアレビューが公開され、Metacriticのメタスコアが集計されました。総合点数は「78 点」で「好評」という評価になっています。
2026年10月9日時点での集計内容となっており、採点対象のレビューは32件、最高は95点、最低は70点という結果でした。以下にレビューの総まとめを記載しているので購入の参考になれば幸いです。
※スコアは寄稿記事が増減して一定期間は上下しますが、大きく変動することは稀です。

78Moss: 忘れられた秘宝 (Moss: The Forgotten Relic)好評 28|賛否 4|不評 0
Xbox Series X85(5件)PlayStation 578(13件)PC81(10件)Nintendo Switch—(0件)Nintendo Switch 279(5件)Xbox One—(0件)

仕草の一つひとつが愛らしく、ハイタッチで深まる相棒との絆

仕草の一つひとつが愛らしく、ハイタッチで深まる相棒との絆

『Moss: 忘れられた秘宝』で手強いパズルを解くと、主人公である小さなネズミのクイルは、ただ次の部屋へ進むだけにとどまりません。こちらを振り向いて小さく踊り、ピンク色の前足を上げてハイタッチを求めてきます。冒険が進むにつれて、この喜びの表現はクイルが先導してプレイヤーが合わせる握手へと変わり、少しずつ複雑な友情の儀式になっていきます。ささいな仕草に思えますが、これがゲーム全体の印象を大きく変えてくれます。クイルは単に操作するだけのアバターにとどまらず、力を合わせて進むパートナーのように感じられるのです。

その生き生きとした個性は、アニメーションの隅々まで行き届いています。腕を大きく振って走り、小さなリュックをごそごそ探っては慌てて背負い直します。段差をよじ登り、前足で体を引き上げて階段を上り、剣を振る際には勇ましく「ハッ!」と掛け声を上げます。ときには手話でプレイヤーに話しかけ、回復させたときにも手話で感謝を伝えてくれます。目を引く愛らしい仕草の多くは、プレイヤーが何もしなくても自然に見せてくれます。誤って水に落とすと体を震わせて水を払い、怪我がないか確かめながら戻ってきますし、石に乗せて隙間を渡らせるとサーフィンのような動きでおどけてみせます。

こうした細やかな描写は、プレイヤーが挑む挑戦の意味そのものを変えてくれます。クイルは勇敢ですが打たれ弱く、遠くまでは跳べないうえに、高い壁を登るのにも苦労し、ダメージにもあまり耐えられません。危険な旅を乗り越えるにはプレイヤーの助けが欠かせないため、パズルや戦闘のすべてが、自分を信頼してくれる小さな存在を守る手段になっていきます。この絆の深まりこそが本作を進める大きな動機であり、ほかのすべての要素に確かな意味を与えています。

からくり仕掛けのおもちゃのように、触って試すのが楽しい世界

からくり仕掛けのおもちゃのように、触って試すのが楽しい世界

本作をプレイしたくなるもうひとつの理由は、各ステージがまるで機械仕掛けのおもちゃのように作られている点です。部屋にはレバーや装置、不思議な仕掛けがあふれており、それらをつついて何が起きるのか、クイルが先へ進む助けになるかを確かめる楽しさがあります。箱を引き寄せて足場を作ったり、襲いかかる虫がクイルに届く前に気絶させたり、大木と大木の間にツタを伸ばして道を作ったりと、まるで実際に手で触れているような手応えがあります。重い物と軽い物では反応が異なり、外れかけた部品と固定された部品でも動き方が変わります。失敗しても直前のセーブポイントからすぐに再開できるため、ペナルティを恐れずに試行錯誤を楽しめます。

徘徊する敵も仕掛けを動かす道具の一部になります。ステージにいる機械の虫はクイルを見つけると襲ってきますが、プレイヤーであるリーダーはそれらを操れます。金属の虫をボタンの上に乗せて門を開けたり、火を吐く生き物の向きを変えて遠くのスイッチを狙わせたりできます。迫る脅威を知恵の道具へ変える仕組みは心地よく、パズルを常に新鮮に保ってくれます。

ゲームの進行に合わせて利用できる道具は増えていき、手に入る武器はいずれもパズルの解法を兼ねています。重いハンマーは敵の鎧を剥がすだけでなく大きなボタンを押し込めますし、滑らかなsword dashは敵を切り裂きながらクイルを裂け目の向こうへ運びます。『Moss: 第2巻』ではさらに仕掛けが広がり、spin dashが攻撃にもパズルの仕掛けにもなる金属のダンゴムシや、リーダーが足場の間に生やせるコケやツタが登場します。新しい能力を得て進めるようになる軽めのメトロイドヴァニア風エリアも加わり、パズル好きにも戦闘好きにも嬉しい要素が揃っています。

ただし、『Moss: 第2巻』の武器切り替えシステムには進行のペース配分にやや難点があります。使い勝手がよい仕組みであるものの、比較的短い冒険の中盤を過ぎてから登場するため、せっかくのハンマーなどの武器を存分に振るえる場面が、手に入った頃にはあまり残されていません。

直感的な操作感と、両手操作の忙しさが同居するリーダーの役割

直感的な操作感と、両手操作の忙しさが同居するリーダーの役割

プレイヤー自身の分身であるリーダーの存在は、本作を象徴する特徴です。仮面をかぶった全知の存在として、クイルの世界に直接手を伸ばして彼女を導きます。もともと一人称視点のVR向けに作られた仕掛けですが、コントローラーでも直感的に扱えるよう調整されています。右スティックで動かす光の球体は、つかむ、回す、引く、操るといった対象に自然と吸着し、触れるオブジェクトには光るケルト風の模様が浮かび上がります。右トリガーを引けば押したり引いたりでき、巨大なブロックを動かすときの手応えからは、リーダーの力にも限界があることが伝わってきます。Switch 2ではタッチ操作にも対応しており、本のページをめくるような落ち着いた場面では新鮮な楽しさがあります。道を作ってクイルを渡らせる連携が好きな人には心地よい操作ですが、片方の親指でカーソルを動かしながらもう片方でクイルを操る作業は、並行処理が苦手だと疲れを感じることもあります。特に両方の操作を同時に求められる場面では、なおさら負担を感じやすくなります。

この操作がもたつきやすいのは、時間や敵に追われる状況で複数の対象が狭い場所に密集している場面です。『Moss: 第2巻』におけるKeeperとのボス戦では、敵や動かせるブロック、登れる壁が狭い空間に詰め込まれているため、狙った対象を素早く選ぶのにかなり苦労します。

リーダーの力を使うパズル以外の場面を見ると、作り自体は手堅いものの、大きな新しさはありません。昔ながらのアドベンチャーゲームのように、一本道のダンジョンを部屋から部屋へと進んでいく感覚に近いです。ただ、その馴染み深い構成は欠点というより本作の安心できる魅力になっています。無理に奇抜さを狙うのではなく、手堅くまとめられた3Dプラットフォームアクションとして高い完成度を届けてくれます。

2作がひとつにまとまり、語りと音楽が引き立てる一続きの物語

2作がひとつにまとまり、語りと音楽が引き立てる一続きの物語

2つの作品を1本にまとめたことで、オリジナル版が抱えていた大きな不満点が解消されました。第1作は唐突なクリフハンガーで幕を閉じ、『Moss: 第2巻』はその直後から物語が始まるため、実質的には続編というより1つの物語の前後編に近い構成です。メニュー画面から個別に起動する必要はあるものの、通して遊べるようになったことで物語のまとまりは格段に強まりました。

絵本をめくるような演出を支えているのが、表情豊かなナレーションです。1人のナレーターが全登場人物の声を演じ分け、場面に応じてしゃがれた声や荒々しいトーンへと巧みに切り替えます。オーケストラの音楽も同じくらい魅力的です。ピアノやアコースティックギター、ケルティックハープ、アイリッシュホイッスル、フルート、オーボエが、静けさや勇壮さ、物思いにふける旋律を場面に合わせて巧みに奏でます。常に幻想的な空気をまといながら、小さな主人公が大きな世界へ踏み出す勇敢さを印象づけてくれます。

緻密な構図が美しく、広大な世界のスケール感を味わえる風景

緻密な構図が美しく、広大な世界のスケール感を味わえる風景

『Moss』の画面は美しく、一枚の絵画のように構図が練り込まれています。新しい場所に入るたびにカメラが周囲をゆっくりと見渡し、整った構図を印象づけてから、その中で小さく佇むクイルへと視点を落ち着かせます。思わずスクリーンショットを撮りたくなる場面があちこちに用意されています。

世界の広がりを感じさせる工夫も随所に見られます。背景に突き刺さる巨大な古剣はかつての大戦を物語り、石畳の隙間には青々としたコケが生えています。ときおり視界の端を巨大なシカやウサギが横切り、クイルが途方もなく大きな世界を旅する小さな存在であることを実感させます。魔法の森から城の大広間、地下牢、庭園、そして雪に閉ざされた異界へと冒険は移り変わっていきます。『Moss: 第2巻』では巨大な妖精の建造物のふもとを巡るステージが増え、映画のようなカメラアングルが壮大さをいっそう際立たせています。

この映像美の受け止め方は、遊ぶ本体によってやや印象が分かれます。PS5版では本体の性能が高いぶん、期待ほど目立った進化を感じにくい面があります。一方でSwitch 2版はTVモードと携帯モードのどちらでも秒間60フレームで滑らかに動き、画面の精細さやロードの早さも含めて手軽な携帯プレイに噛み合っています。

世界を探索する動機として収集要素も散りばめられています。トゲの茂みを切り払うとspecial scrollsが見つかり、木箱を壊せばsecret dustが集まり、森の奥にはpages of a tomeが隠されています。獲得数は画面に常時出ず目標メニューの中に収められているため、集めることを急かされる感覚はありません。森や遺跡をくまなく歩き回る目的としては十分ですが、探索の苦労に見合う実利的な見返りを期待すると少し肩透かしを覚えます。集めて得られるのは実績と、第2作でクイルの見た目を変える鎧程度にとどまるためです。

固定カメラゆえに足場の距離感がつかみにくく、落下につながる場面

固定カメラゆえに足場の距離感がつかみにくく、落下につながる場面

息をのむような絶景を作り出している固定カメラですが、本作で頻繁に引っかかる問題の引き金にもなっています。カメラの移植はおおむね手堅く、あらかじめ決められた視点がクイルの移動に合わせて調整され、彼女を画面の中に収めてくれます。しかし視点を回したり傾けたりする操作は一切できません。VRなら身を乗り出して物陰をのぞき込めましたが、本作では用意されたアングルを受け入れるほかありません。足場の位置が把握しにくい角度があったり、前に通った部屋の一部が画面外に隠れて再訪したことに気づけなかったりと、視界の制限で見落としが生じます。ときにはカメラが寄りすぎて動かすべき物がフレーム外へ外れてしまったり、壁を登る際にスティックを不自然な方向へ倒し続けなければならなかったりもします。

足場を跳び移るアクションの仕様が、この視界の不自由さをさらに目立たせています。足場に手が届くのか、高低差がどうなっているのか、跳び損ねた際に縁をつかんでくれるのかが分かりにくく、判定の基準が曖昧に感じられる場面があります。クイルが縁をつかみ損ねて落下してしまうこともあり、登り直すだけで済む場合もあればライフを失う場合もあります。正しい道を見つけるだけでなく、選んだルートへ正確に着地できるかどうかも視界に左右されがちです。失敗に対するやり直しの負担は軽めですが、こうしたつまずきは気になる程度には繰り返し起こります。

物語の進行で過去のエリアへ戻る際にも、道案内が不親切に感じられる場面があります。目的地の指示が曖昧なことがあり、武器切り替えなどの操作説明もやや言葉足らずです。目的地となる部屋を探して1時間ほどさまよい、道案内をしてくれる妖精の指す方向を確かめるためだけにチェックポイントからやり直す場面もありました。その妖精すら分かれ道の手前で案内を打ち切ってしまう始末です。頻繁に起きるわけではなく、世界の雰囲気がよいため探索自体は苦になりにくいものの、道に迷う場面ではカメラの死角が原因になっていることが少なくありません。

もちろん、こうした不便さがゲーム全体で続くわけではなく、大半の場面では固定カメラも問題なく機能しています。とはいえ本作を遊ぶうえで避けられない制約であるのは確かで、視点を自分で動かせないことにストレスを感じやすい人は、あらかじめ心に留めておく必要があります。

通常の画面でも魅力は残る一方、VR特有の親密さや臨場感は薄れる

通常の画面でも魅力は残る一方、VR特有の親密さや臨場感は薄れる

テレビ画面へ移したことで、VR版ならではの体験がいくつか薄れてしまった面もあります。VRでは小さな箱庭の世界を見下ろしながら、か弱い生き物を手元で守っているような感覚があり、難所を抜けた際には自分の手でクイルとハイタッチを交わせました。本作でもハイタッチの仕草自体は健在ですが、画面を一枚挟む形になるため、触れ合うような近さはどうしても控えめになります。オリジナル版を遊んだ経験がある人なら、この距離感を少し寂しく感じるかもしれません。生きたジオラマを前にリーダーとして佇む面白さは、やはりVR空間に身を置いたときのほうが際立ちます。ただ、初めて『Moss』に触れる人にとっては、クイルの豊かな感情表現がその溝を埋めてくれます。信頼に満ちた目でこちらをまっすぐ見上げてくれるだけでも、物語に寄り添う相棒としての実感はしっかり得られます。

また、移植にあたってVR向けの設計がそのまま残っている箇所もあります。シーン切り替え時の暗転はVR酔いを抑えるための工夫でしたが、通常の画面で遊ぶうえではあまり意味がありません。戦闘やパズルのない通路では、数歩進むごとに画面が暗転して読み込みが挟まり、そのたびに本のページをめくる音が響きます。新しい景色を探索している時間と同じくらい暗い画面を見つめることになり、せっかくの没入感が削がれてしまいます。

なお、すでにVR版を最後まで遊んだ経験があるなら、収録されているパズルやグラフィック、物語の内容は以前のままだと把握しておくべきです。変化したのはカメラ視点と操作方法だけであり、追加要素を期待して遊ぶと物足りなさを感じるかもしれませんが、作品本来の質の高さはそのまま維持されています。

基本はシンプルながら、仕掛けを活かした工夫が光るパズル的な戦闘

基本はシンプルながら、仕掛けを活かした工夫が光るパズル的な戦闘

戦闘は本作の中で最も好みが分かれやすい要素です。クイルが剣を振るい、敵の攻撃を回避するという基本操作はとても簡潔で、それ以上の深い駆け引きはあまり用意されていません。ときおり魔法の壁で閉ざされた空間に閉じ込められ、敵の群れを全滅させるまで足止めされることがあり、戦闘が長引いてテンポを崩す場面も見られます。探索や謎解きをテンポよく進めたい人には単調に感じられがちですが、パズル感覚で敵をいなす立ち回りに面白さを見いだせるなら、工夫次第で十分に楽しめます。

ゲームを進めるにつれて、この単調さはうまく改善されていきます。第1作の前半はややぎこちない戦闘ですが、『Moss: 第2巻』ではsword dashや新たな武器が加わり、リーダーの能力と連携した刺激的な立ち回りができるようになります。特に秀逸な戦闘はパズルと一体化しており、ダンゴムシ型の敵を転がして穴へ落としたり、リーダーの手で敵を引き離して同士討ちを誘ったりできます。そうした工夫がハマる場面では、戦闘は単なる足止めではなく、本作ならではの面白い仕掛けとして楽しめます。

視覚的な手がかりが親切で、ストレスなく解き進められるパズル

パズルは凝った仕掛けが多いものの、理不尽な苦痛を感じさせない親切な設計になっています。爪痕のある岩はクイルがよじ登れる足場を示し、緑の葉は壁を登れる目印になっていたりと、視覚的な手がかりが明快です。小さな子どもや家族と一緒に交代しながら遊べるほど取っつきやすく作られています。また、戦闘スキップのオプションを使えば戦闘を丸ごと飛ばせるため、物語の鑑賞を第一に楽しみたい人でも詰まる心配がありません。冒険の中で二、三カ所ほど、解き方が直感的でなかったり、カメラの死角や説明不足で見えにくくなっていたりして攻略情報を見たくなる場面はあります。ただ、それらも全体から見ればごく一部の例外です。

カメラの難点はあるものの、愛らしい相棒と旅をする価値のある良作

『Moss: 忘れられた秘宝』は、絵本のような温かみのある世界や、工夫を凝らした環境パズルをじっくり味わいたい人に迷わず薦められる一本です。クイルは近年のゲームの中でも際立って魅力的な相棒であり、ハイタッチなどの仕草や信頼のまなざしは、通常のコントローラー操作であっても心をつかまれます。からくり仕掛けのように作られたステージは試行錯誤のしがいがあり、新しい道具が手に入るたびに解法の幅が広がっていきます。2つの作品が1本にまとまったことで物語を途切れずに味わえるようになり、情緒豊かな語りと美しい音楽がその旅路をしっかりと支えています。VR機器を持っていなかった新規プレイヤーや、物語を一気に楽しみたい人、戦闘スキップを活用して物語に浸りたい家族連れにもぴったりの作品です。

一方で、購入にあたって考慮すべき難点もいくつか存在します。自由に角度を変えられない固定カメラは、進むべき道や収集品、足場の位置関係を見えにくくし、ときおり挙動が怪しくなる崖の縁つかみがその煩わしさを助長しています。すでにVR版を遊んだ人にとっては追加要素がなく、没入感の面でも一歩譲ります。戦闘も誰にでも受ける作りではありませんが、『Moss: 第2巻』では幅が広がり、好みに応じて戦闘スキップで飛ばすことも可能です。

VRから離れたことで特有の親密さが薄れたと見るか、あるいはクイルの存在感によって今なお深く惹き込まれるかについては、メディアの間でも受け止め方が分かれています。戦闘を底が浅くて長すぎると感じるか、パズル的な工夫として楽しめるか、リーダーの操作を直感的と捉えるか疲れやすいと感じるかについても、メディアによって評価が分かれました。もっとも、初めて遊ぶ多くのプレイヤーにとって、こうした粗削りな部分は体験を多少損ねることはあっても、遊ぶ価値を打ち消すほどではありません。かつてVRの世界へ手を伸ばさせた小さなネズミとの旅は、今なお色褪せない魅力を放っています。そして何よりプレイの邪魔をするのは、ヘッドセットがないことではなく、視界を遮るカメラのアングルなのです。

製品情報

項目内容
ゲームタイトル名Moss: 忘れられた秘宝 (Moss: The Forgotten Relic)
原題名Moss: The Forgotten Relic
ジャンルアクション, アドベンチャー, インディー, 横スクロールアクション, パズル
プラットフォームPC(Steam), PlayStation 5, Nintendo Switch 2, Nintendo Switch, Xbox Series X|S, Xbox One
発売日2026年7月16日
価格Steam ¥2,300 / PlayStation ¥2,310 / Nintendo ¥2,300 / Xbox ¥2,350
体験版あり
公式サイトhttps://www.moss.game
開発元Polyarc, Blackbird Interactive
発売元Polyarc

ストアページ

ストア名URL
PlayStationhttps://store.playstation.com/ja-jp/concept/10017247
任天堂https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000127433
Xboxhttps://www.xbox.com/ja-JP/games/store/9MWD01ZN4WD1
Steamhttps://store.steampowered.com/app/3914860/

メタスコアについて

Metacriticで集計されているゲーム評価のスコアです。大手メディアに投稿されたレビューのスコアを平均された数値になります。メタスコアは大きく変わる機会は少ないですが、集計サイトが増えるにつれて頻繁に変動します。

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