リメイク版『Halo Campaign Evolved』の最初のステージ「The Pillar of Autumn」に隠されたスカルとターミナルの場所が明らかに!オリジナル版との違いにも注目です!
2026年07月25日 | #ゲーム #発売 | GamesRadar+
本日、早期アクセス版が配信中のリメイク版『Halo Campaign Evolved』に関して、最初のステージ「The Pillar of Autumn」に隠されたスカルとターミナルの場所が明らかになりました。オリジナル版をプレイ済みのユーザーも、リメイク版では配置が変更されているため、新たな気持ちで探索を楽しめるでしょう。
新たな隠し要素の発見で難易度アップ?
ステージ「The Pillar of Autumn」では、合計3つのスカルと1つのターミナルが隠されています。まず、レベル開始直後のラリーポイントアルファでマスターチーフを操作可能になったら、すぐに振り返って部屋の奥にある2つの大きな丸いコンテナに乗り、そこから近くの上部通路へ飛び移ると「Speed Limit Skull」が見つかります。次に、コータナがブリッジで待っていると海兵隊員が告げる次の部屋、武器庫の中央にある武器ラックの上に「Magnified Skull」が配置されています。さらに、マスターチーフがキーエスとブリッジで出会うカットシーン後、ブリッジのメインコントロールエリアに戻り、ガラスの天蓋の下にあるパイロット席の足元に落ちると「Perspective Skull」が手に入ります。これらのスカルは、ゲームの序盤に配置されているため、見逃しやすいので注意が必要です。
ターミナルの場所とゲームのボリューム
ターミナルは、ラリーポイントチャーリーで、割れた窓がある上部コールドスリープルームを通過する際に見つけることができます。コータナが「コヴナントはあなたを眠らせたまま捕らえたかったようだ」と話す部屋が目印です。この部屋を通り抜けてすぐのドアを左に曲がると、赤いライトと多数のスクリーンがある部屋があり、その奥に「Approach Terminal」が隠されています。これらの隠し要素をすべて見つけ出すには、ゲームのクリア時間が数時間延びる可能性があるとのこと。特に『Halo: The Master Chief Collection』で『Halo CE』をプレイした経験がある方は、スカルの配置が全く異なることに驚くかもしれません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ゲームタイトル | 『Halo Campaign Evolved』 |
| ステージ | The Pillar of Autumn |
| 隠し要素 | スカル3種、ターミナル1種 |