『Warhammer 40,000: Boltgun 2』メタスコア81点、高く評価された点とちょっとした不満

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2026年10月15日に発売の『Warhammer 40,000: Boltgun 2』のメディアレビューが公開され、Metacriticのメタスコアが集計されました。総合点数は「81 点」で「好評」という評価になっています。
2026年10月14日時点での集計内容となっており、採点対象のレビューは21件、最高は95点、最低は50点という結果でした。以下にレビューの総まとめを記載しているので購入の参考になれば幸いです。
※スコアは寄稿記事が増減して一定期間は上下しますが、大きく変動することは稀です。

81Warhammer 40,000: Boltgun 2好評 18|賛否 3|不評 0
PC81(15件)PlayStation 576(4件)Nintendo Switch 2—(0件)Xbox Series X—(2件)

皇帝陛下の怒りのごとき威力と重厚な手応えを放つ銃

皇帝陛下の怒りのごとき威力と重厚な手応えを放つ銃

『Warhammer 40,000: Boltgun 2』は、冒頭から轟音とともに強烈な印象を残してくれます。序盤からボルトガンが多くの敵を数発で肉片に変え、巨大な剣やチェーンソードがナーグリングをどろどろの塊へと切り刻みます。重厚なサウンドデザインと一歩ごとに伝わるコントローラーの振動によって、ウルトラマリーンやバトルシスターを動かしている実感が強く伝わってきます。兵士というよりも、歩く兵器に近い存在です。

その迫力は、音の大きさだけに頼ったものではありません。銃撃の手応えは引き締まっていて重みがあり、ボルト弾の一発一発にしっかりとした質量を感じられます。Frag Cannonは敵を残骸の山へと変え、火炎放射器は敵の群れ全体を燃え盛るpromethiumで包み込んで床に炎の筋を残します。Plasma weaponsは熱を帯び、引き金を引くたびにこの世界ならではの設定を実感させてくれます。敵が血まみれのピクセルとなって弾け飛ぶ爽快感は、何時間遊んでも色あせません。

何よりも、この力強さと残虐さこそがウォーハンマー40,000の魅力です。マルム・カエドの戦い方には、ウルトラマリーンとしての出自がよく表れています。重厚で決して止まらず、目の前に何が立ちふさがろうと突き進むための存在です。狙いを定めて撃ち、異端者がばらばらになる中核のアクションが完成されているため、ほかの要素もすべてその爽快感を軸に組み立てられています。

グリムダークな世界観を忠実に描き出すビジュアルとサウンド

グリムダークな世界観を忠実に描き出すビジュアルとサウンド

『Warhammer 40,000: Boltgun 2』は、ウォーハンマー40,000の「遥か未来の暗黒」を、同シリーズを扱ったほぼどのゲームよりもうまく捉えています。巨大な爆発や凄まじい勢いで噴き上がる血しぶき、飛び散る内臓に満ちた、ヘヴィメタルそのもののような世界が広がっています。シリーズらしさはデザインの端々だけでなく、宙に浮くservitor skullが文字で伝える台詞や、確立された設定への忠実さにも表れています。コントローラーを5秒間放置するとマルムはLectitio Divinitatusを取り出し、挑発ボタンを押せばどちらの主人公も異端者を痛めつけると宣言して即座に実行します。グラフィックの評価がどうあれ、この濃厚な雰囲気は揺るぎません。

ビジュアルの仕上がりについては好みが分かれます。1990年代のシューターが好きなら、粗いピクセルアートを存分に楽しめるはずです。流血や炎、異形の怪物を懐かしくも鮮烈に描き出しており、レトロに見せようとする作品として見栄えは良好です。ただし、意図的に古めかしくしたグラフィックが苦手な人には合いません。背景は粗いポリゴンのオブジェクトで組まれ、角張った平滑化されていないテクスチャが貼られています。ほぼすべての敵が2次元のスプライトで描かれているため、周囲に回り込んでも常にこちらを向きます。任意で使えるレトロフィルターを有効にすると、画面をさらに粗いピクセル表示へ切り替えられます。人を選ぶ要素ではあるものの、決して表現に失敗した結果ではありません。

BGMも同様に好みが分かれるところです。アクションを盛り上げるサウンドトラックを求めるなら、メタル調の楽曲がくどさを感じさせず、戦闘を実際以上に壮大に演出してくれます。大規模な戦闘では熱く盛り上がり、決着後はすっと引いてボルトガンの銃声に主役を譲ります。一方で、終始大音量で鳴り響く重厚な音楽を期待していると、意外なほど控えめに感じられるかもしれません。例外となるのが、ゲスト作曲家のMick Gordon氏が手がけたボス戦です。激しく歪むギターと加工されたシンセサイザーが炸裂し、サウンドトラックの中で際立った頂点となっています。

悪魔やボスの種類が増えて飽きさせない多彩な戦場

悪魔やボスの種類が増えて飽きさせない多彩な戦場

前作からの最大の改善点は、戦う相手とロケーションが大幅に多彩になった点です。前作で描かれたChaosはごく限られた一面に偏っていましたが、『Warhammer 40,000: Boltgun 2』には4柱すべてのRuinous Powersが登場します。多種多様な悪魔やChaosの兵士をはじめ、Terminatorsや中型から巨大なものまで、色も姿もさまざまなボスが立ちふさがります。コーンのブラッドレターはジャガーノートに騎乗し、スラーネッシュのDaemonettesは残像を残すほどの素早さで動きます。さらにNoise Marinesが音波を放ち、Plague Marinesが毒ガスをまき散らすほか、Acid ToadsやAutogun Cultistsもしっかり脇を固めています。勢力ごとに見た目も戦い方も異なるため、新たな脅威が現れるたびに戦闘の新鮮さが保たれます。ときにはChaos同士が争っている場面もあり、そこへ割り込んでまとめて一掃する爽快感も味わえます。

ボス戦にも同様に力が注がれています。Lord of Changeは引き続き登場するものの、前作のように6回も使い回されることはありません。Great Unclean Oneは中央の部屋に居座り、周囲にある3つの部屋を順番にのぞき込んできます。工場内に鎖でつながれた巨大な悪魔の機械兵器であるLord of Skullsは、部位ごとに破壊していく戦闘を楽しめます。

戦場となる舞台も、手にする武器に負けないほど目まぐるしく変化します。キャンペーンではさまざまな惑星や船、施設を渡り歩きますが、ジャングルや下水道、市街地といった定番の型は避けています。わずか数分の間に凍りついた迷宮からforge worldへと移動し、溶けた金属の海を飛び越えて進む場面もあります。ほかにも有毒な沼地や凍てつく山頂、血の川が流れるコーンの要塞、海底の秘密基地、underhive、さらにはヴァシュトール自身の船まで登場します。前作で不評だった単調な通路からの明確な改善であり、どの場所もしっかりと世界観を感じさせてくれます。

ただし、すべての敵に変化があるわけではありません。一部の一般歩兵や、反逆したスペースマリーンの一部の派生型は、単に使い回しただけのように感じられます。とはいえ、これは敵の顔ぶれのごく一部に見られる欠点であり、バリエーション全体を損なうほどのものではありません。

マップ機能と道案内で快適になったステージ探索

マップ機能と道案内で快適になったステージ探索

ステージが広く立体的になれば道に迷う時間も増えそうですが、『Warhammer 40,000: Boltgun 2』はそのストレスをうまく回避しています。最も大きな理由は、待望のマップ機能がついに追加されたからです。迷路のような通路の位置関係をはるかに把握しやすくなり、発見済みの収集アイテムも記録されます。マップは複数の階層や高低差も表示してくれるため、注意深く観察すれば隠し通路らしき構造からシークレットのありかを見つけ出せます。

マップをさらに補佐してくれるのが、次の目標までの道筋を点線で示すナビゲーション機能です。ステージの高低差が増して構造が複雑化したため、いつでも呼び出せるこの機能は非常に助かります。前作のような平坦で閉鎖的なエリアに代わり、複数階の建物や分岐ルートが次々と現れます。広く立体的な空間では迷いやすいものの、ボタンを1回押すだけで正しい進路がすぐに分かります。レベルデザイン自体も不条理な迷路感が抑えられており、鍵を探して空っぽの通路を行き来する手間が減ったぶん、Chaosとの戦闘に集中できます。

シークレット要素も順当に改善されています。数が増えただけでなく隠し方も巧妙になりました。目の前にパワーアップが見えているのに侵入経路がすぐには分からず、ルートを探すこと自体が戦闘の一部になる場面もあります。ステージの仕掛けに干渉してリターンを得る工夫も凝らされており、保管用コンテナをつり下げている鎖を撃ち落とせば、落下したコンテナからバフが現れます。Boonsの配置も配慮が行き届いており、戦闘後に無意味な30秒間のダメージ強化を拾わされるようなことはなく、弾薬を補給できるmunitions boonが必要な場所へ的確に置かれています。各ステージには発見に相応の手間がかかるPurity Sealも1つ隠されており、敵を倒したあとに周囲をじっくり探索する理由になっています。

環境利用で広がる選択肢と撃ち続けるだけでも進める戦闘

環境利用で広がる選択肢と撃ち続けるだけでも進める戦闘

『Warhammer 40,000: Boltgun 2』の戦闘がどこまで戦術的な思考を求めるかは、プレイヤーが何を期待するかで評価が分かれます。混戦の中で周囲を見渡し、とっさの好機を活かすプレイが好きなら、そのための仕掛けが豊富に用意されていて見返りも得られます。一方で、敵の危険度に応じた優先順位を練り、じっくり習熟していくような戦闘を望むなら、引き金を撃ち続けるだけで大半を切り抜けられてしまうと感じるかもしれません。

環境を活用した戦い方は、前者の面白さをよく物語っています。ステージ内には敵を押しつぶすピストンをはじめ、スイッチを撃つと有毒な胆汁を噴き出すパイプ、敵を挟み込む食虫植物、敵を突き落とせる穴などが数多く用意されています。動きは鈍いものの頑丈で高火力を誇るForge Fiendとの戦闘では、流れ弾のロケットが建物を支える柱を偶然破壊しました。残る支柱も撃ち抜いたところ、敵自身の攻撃も手伝って構造物が頭上に崩れ落ち、一撃で即死させることができました。これは一例に過ぎず、すべての戦闘に当てはまる型ではありませんが、機転を利かせた立ち回りにしっかり見返りを用意している好例です。

本作はときに、プレイヤーを圧倒するほどの膨大な敵を送り込んできます。そうしたピンチも、手持ちの装備や周囲の状況へ目を配れば切り抜けられます。グレネードや火炎放射器の残量を確認し、隠されたパワーアップや温存した重火器を活用するほか、メルタボムを撃って即座に起爆させるといった選択肢を探せば、戦闘はより面白くなります。その一方で、綿密に調整された戦闘を期待していると、雑兵の群れを相手に危険な敵から順に処理するような駆け引きは薄く、撃ちまくるだけで大半を突破できてしまいます。

武器の相性については、ステータス数値ではなく直感で判断する仕組みへ改められました。前作にあったStrengthやToughnessといった数値表示は画面から姿を消しています。巨大な金属製の機械悪魔に火炎放射器がほとんど効かず、実弾兵器のほうがはるかに有効であることは、わざわざ能力値を見なくても直感で理解できます。ただ、明確な数値を好む人にとっては、この仕組みが内部で今も動いている可能性が気になる点です。もし裏で計算されているのだとすれば、数値を隠したことでかえって有用な情報が失われてしまったとも受け取れます。

鍵集めと敵の全滅を繰り返す構造と薄味なストーリー

鍵集めと敵の全滅を繰り返す構造と薄味なストーリー

新しい敵や風景がいくら増えても、『Warhammer 40,000: Boltgun 2』でプレイヤーが求められる基本的な行動は変わりません。ほぼすべてのステージで扉を開けるために2〜3個の鍵を探し、その合間にすべての敵を倒さなければ先へ進めないPurgesが挟まれます。多くのPurgesはエリート敵を倒せば済むものの、全体の流れ自体は共通しています。後半のサブステージでは多少面白い要素も加わり、銃撃そのものの楽しさも持続します。それでも、あえて昔ながらの作りにしたこの繰り返しには目新しさが乏しく、キャンペーンを通して遊ぶとどうしても単調になります。変化するのはあくまで撃つ相手と場所であり、求められる行動そのものではありません。

ストーリーはあくまで銃撃戦の背景にとどまります。魔導造主ヴァシュトールはウォーハンマー40,000の大物悪役であり、Chaos Godsの助けを借りずにワープで生まれたGreater Daemonという設定も興味深いところです。しかし、作中の物語はこの設定をほとんど活かせていません。こちらが止めるまで延々と悪事を働き続けるという、まるで昔の子供向けアニメのような筋書きにとどまっています。次の戦闘エリアへ送り出し、各世界を焼き払う理由を与えて銃撃のテンポを邪魔しない点では役目を果たしていますが、記憶には残りません。また、世界設定をよく知っている前提で作られており、Celestianとは何か、魔導造主がなぜ重要なのかを解説しないため、初めて触れる人は見どころを十分に理解できないおそれがあります。

マルムとナイラの2人も1つのキャンペーンを共有しており、それぞれ独自の視点や任務上の役割を持つというよりは、操作アバターの選択肢にとどまります。選ばずに通り過ぎたミッションを、もう一方の主人公が戦っている別の戦線として描く工夫もできたはずです。小さな点ではあるものの、せっかくの機会を逃してしまった惜しさを感じます。

操作感の異なる2人の主人公と分岐するキャンペーン

操作感の異なる2人の主人公と分岐するキャンペーン

『Warhammer 40,000: Boltgun 2』にどの程度のリプレイ性を見いだせるかは、プレイヤーが何を変化と見なすかによって分かれます。新しい武器や未踏のルート、異なる風景を楽しめるだけで満足なら、2人の主人公と分岐するキャンペーンは再プレイする確かな理由になります。一方で、プレイスタイル自体の大きな変化を求めていると、その効果は小さく感じられます。

主人公2人には、もう一度遊ぶ理由になるだけの違いが用意されています。マルムは歩く戦車であり、一つひとつの動作に重みがあってObliterating Chargeとチェーンソードを軸に戦います。体力やアーマーの多さも頼もしいところです。ナイラは素早く身軽で、Fervent Slideから跳躍して空中で時間の流れを遅くし、爆発する矢を放つアクロバティックな連携が可能です。装備も火炎放射器とメルタ兵器が中心となります。主人公を切り替えると部屋に踏み込む際の立ち回りは確かに変化します。ただし、まったく異なるプレイスタイルを期待すると、そこまで大きな隔たりはありません。武器の違いを除けば、スライディングとショルダーチャージの機能は実質的に似ていると感じることもあります。

キャンペーンの分岐構造についても同じことが当てはまります。ミッションの目標を選択しながら進めるため、1回のプレイですべてのステージやボスを見ることはできません。すべてを見るには約10時間かかり、完全攻略を目指す人には発見するものが十分に用意されています。ただし、どの分岐を選んでも求められる行動は同じで、変わるのは主に舞台です。選択した分岐が物語の展開に与える影響もほとんどありません。特定のステージを再訪しようとすると、同じ分岐点へたどり着くためにほかの区間をもう一度遊ぶ必要がある場合もあります。もっとも、アクセシビリティ設定を使えばすべてのステージを一括で解放できます。

一部で急上昇する難易度と各ハードでの動作パフォーマンス

一部で急上昇する難易度と各ハードでの動作パフォーマンス

難易度はキャンペーン全体を通して均等に上がるのではなく、特定のポイントで急激に跳ね上がります。主にナイラを使って進めた約8時間のキャンペーンでは、終盤に近い2か所ほどで極端な難しさを感じました。Hard難易度でも全体を通して歯ごたえがあるというより、死亡の大半がいくつかの要所に集中するバランスになっています。こうした場面では適切な武器を使えているのか判断しにくく、前作にあったStrengthとToughnessの数値がなくなったことを惜しく感じます。

Xbox Series Xでの動作は完璧でした。少なくとも6時間続けて遊んだ際にも、音切れや入力遅延、フレームレートの低下、クラッシュは一切起きていません。Steam Deckでも、体感でプレイ時間の約95%にわたって60 FPSをしっかり維持してくれました。例外として、ステージ間を移動する際にシェーダーキャッシュの処理と思われる30 FPS台への一時的な低下が発生します。また、敵とエフェクトが大量に出る激しい戦闘では、敵の数が減るまで40 FPS前後に低下する場面がありました。

撃ちまくる爽快感と世界観を愛する人へ向けた骨太な一作

銃撃アクションと重厚な世界設定を目当てにするなら、『Warhammer 40,000: Boltgun 2』はおすすめしやすい一作です。各武器には強烈な威力が宿っており、敵を豪快に引き裂いてくれます。ウォーハンマー40,000のグリムダークな雰囲気も、同シリーズを舞台とするほぼどのゲームよりもうまく描かれています。敵やロケーションは前作の単調な通路に比べてはるかに多彩になり、マップや道案内、改善されたシークレットのおかげで、構造を把握しやすく探索の見返りも大きいステージへと進化しました。主な不満点は、鍵を探して扉を開け、Purgesを突破するという構造の繰り返しと、次の戦闘へ導くためだけに存在する物語です。世界設定に初めて触れる人は、物語が備えている魅力的な要素の一部を十分に理解できないかもしれません。

いくつかの点では、各メディアの間で評価が分かれています。2人の主人公や分岐ルートに有意義な違いを感じたメディアもあれば、求められる行動自体は変わらないと指摘したメディアもありました。戦闘に確かな戦術性を見いだしたメディアもあれば、たいていは射撃ボタンを押し続ければ十分だと感じたメディアもありました。意図的に古めかしくしたビジュアルについても、好意的な評価と否定的な評価の両方が見られます。敵の違いだけでなくプレイスタイルの変化を求める人、対処の優先順位を慎重に考える戦闘を望む人、Steam Deckでの一時的な処理落ちが気になる人は、購入前に考慮しておくのが無難です。物語やキャラクターがゲームを選ぶ主な理由なら本作は向きませんが、それ以外の、第41千年紀を舞台にした重みのあるレトロな殺戮を求める人になら、期待に応えてくれます。

製品情報

項目内容
ゲームタイトル名Warhammer 40,000: Boltgun 2
原題名Warhammer 40,000: Boltgun 2
ジャンルアクション, インディー, FPS
プラットフォームPC(Steam), PlayStation 5, Xbox Series X|S
発売日2026年10月15日
価格Steam ¥3,150 / Xbox ¥2,900
体験版あり
公式サイトhttps://www.aurochdigital.com/
開発元Auroch Digital
発売元Big Fan Games

ストアページ

ストア名URL
PlayStationhttps://store.playstation.com/ja-jp/concept/10017203
Xboxhttps://www.xbox.com/ja-JP/games/store/9NSTZ0D3BP0J
Steamhttps://store.steampowered.com/app/3115160/

メタスコアについて

Metacriticで集計されているゲーム評価のスコアです。大手メディアに投稿されたレビューのスコアを平均された数値になります。メタスコアは大きく変わる機会は少ないですが、集計サイトが増えるにつれて頻繁に変動します。

9080706050
神ゲー良ゲー凡ゲー低評価爆弾持ち