← 最新記事一覧

編集部スタッフが最近プレイしたゲームの感想を公開!『アサシン クリード オデッセイ』の再プレイから『Marvel Tokon: Fighting Souls』のベータ版まで、個性豊かなゲーム体験が語られる

2026年07月25日 | #ゲーム #発売 | Eurogamer

編集部スタッフが最近プレイしたゲームの感想を公開!『アサシン クリード オデッセイ』の再プレイから『Marvel Tokon: Fighting Souls』のベータ版まで、個性豊かなゲーム体験が語られる

今回は、編集部スタッフが最近プレイしたゲームについて、それぞれの熱い感想をお届けします。往年の名作から最新のベータ版、さらにはリアルな鳥との触れ合い(?)まで、様々なジャンルのゲーム体験が語られています。

個性豊かなゲーム体験が続々

まず、Bertieは、古代ギリシャの世界を舞台にした『アサシン クリード オデッセイ』を再プレイしています。2018年発売の作品ですが、そのUIの多さやキャラクターモデルの古さは感じつつも、探索に迷うことなく物語が進むテンポの良さや、筋骨隆々とした主人公カサンドラのリアルな造形に魅力を感じているようです。特に女性兵士としてのカサンドラの説得力は、現代のゲームでもなかなか見られない表現として高く評価されています。

Kelseyは、PC向けの協力プレイゲーム『Flock Around』で鳥の観察に没頭しています。カメラと双眼鏡を手に、様々な鳥の写真を撮ることが目的のこのゲームで、レアな鳥の撮影に成功した時の喜びは格別とのこと。低価格ながらも、鳥好きにはたまらない魅力があるようです。また、2年ぶりに『Pokémon GO』に復帰し、「GO Fest 2026」で色違いのカイオーガやピカチュウを多数ゲットするなど、再びポケモン集めに熱中している様子が伺えます。

Connorは、PS5で配信中の『Marvel Tokon: Fighting Souls』のベータ版をプレイしました。特に「マジック」というキャラクターのテレポート能力や遠近両用の攻撃手段に魅力を感じ、オンライン対戦での活躍を期待していたとのこと。しかし、プレイ中にPlayStation Networkがダウンしてしまい、その後のプレイができない状況に歯がゆさを感じています。

ネットワーク障害が熱気を冷ます?

Connorが経験したPlayStation Networkの障害は、オンライン要素の強いゲームにとって大きな問題です。せっかく熱中できるゲームを見つけても、ネットワークの不具合でプレイできないのは、ゲーマーにとって非常にもどかしい体験と言えるでしょう。一刻も早い復旧が望まれます。

項目 内容
ゲームタイトル1 アサシン クリード オデッセイ
ゲームタイトル2 Flock Around
ゲームタイトル3 Marvel Tokon: Fighting Souls
プラットフォーム PS5, PC, Mobile